怒涛の1週間と、1冊お蔵入りから脱出
今週末の日曜日、地元のイベント会場で、ゴスペルサークルの一員としてステージ立つことになっているワタシ。
ゴスペルの自主練習に加え、自分がやっているフランス語サークルの準備やら、プリスクールの運動会やら・・・とにかく今週は午前も午後も予定が詰まっていてグッタリ(=_=)
英語もフランス語も何もせず。
さすがにこれじゃマズイかな〜と、絵本棚の、表紙が見える本を並べ替えた。
すると、ルルーもすぐに食らいつく♪

「Who stole the cookies?」は、みなさんのブログで評判がよかったのでずいぶん前に購入したものの、まるで反応なし。
一時期、CDをかけながしてみたけれど、口ずさむこともなく・・・。
長らく、お蔵入りになっていた。
ベッドに持ち込み、目一杯盛り上げながら、キャラによって声色も変えて読んでみた。
キャッキャと声を上げて笑うルルー。
やったーー!お蔵入り脱出!
ちょうどそのとき、寝室に入ってきたダンナにワタシが叫ぶ。
ワタシ 「Show me your foot !!」
ルルー 「きゃ〜! Show me your foot, daddy !!」
ダンナ (・_・)?
キョトン顔のダンナの足を捕まえて、無理やり足裏を見る。
ワタシ 「Daddy stole the cookies!」
ルルー 「Yeah! It's (was) Daddy!」
相変わらずダンナがキョトン顔なのを見たルルーが、ダンナに本を読んで聞かせていた。
へ〜。
こういう繰り返しのものだと、すぐに言えるんだね。
まだまだお蔵入りの本がいっぱい。
次は何を登場させようか〜。

ゴスペルの自主練習に加え、自分がやっているフランス語サークルの準備やら、プリスクールの運動会やら・・・とにかく今週は午前も午後も予定が詰まっていてグッタリ(=_=)
英語もフランス語も何もせず。
さすがにこれじゃマズイかな〜と、絵本棚の、表紙が見える本を並べ替えた。
すると、ルルーもすぐに食らいつく♪

「Who stole the cookies?」は、みなさんのブログで評判がよかったのでずいぶん前に購入したものの、まるで反応なし。
一時期、CDをかけながしてみたけれど、口ずさむこともなく・・・。
長らく、お蔵入りになっていた。
ベッドに持ち込み、目一杯盛り上げながら、キャラによって声色も変えて読んでみた。
キャッキャと声を上げて笑うルルー。
やったーー!お蔵入り脱出!
ちょうどそのとき、寝室に入ってきたダンナにワタシが叫ぶ。
ワタシ 「Show me your foot !!」
ルルー 「きゃ〜! Show me your foot, daddy !!」
ダンナ (・_・)?
キョトン顔のダンナの足を捕まえて、無理やり足裏を見る。
ワタシ 「Daddy stole the cookies!」
ルルー 「Yeah! It's (was) Daddy!」
相変わらずダンナがキョトン顔なのを見たルルーが、ダンナに本を読んで聞かせていた。
へ〜。
こういう繰り返しのものだと、すぐに言えるんだね。
まだまだお蔵入りの本がいっぱい。
次は何を登場させようか〜。
日本語力アップの取り組み・・・なのか?
少し前から、「しりとり」がブームになっているルルー。
ちょっと暇だと、すぐに「しりとりやろ〜♪」と言ってくる。
で、このしりとりが、日本語の語彙を増やすにはもってこい!
ルルーが意外に色々な言葉を知っていることに気づいて嬉しい反面、
大人にとってもなかなか頭を使うことに。
というのも、ある程度、ルルーが言葉を見つけられそうな語尾になるように考えないと、思いつくままに言っていたら、行き詰ったルルーが嫌になりそうだから。
それに、ルルーの知らない言葉を出すにしても、ある程度想像しやすいものや、説明しやすいものにする必要がある。
「り」と来て「リトマス試験紙!」とか言いたくなる自分をぐっとこらえる。
で、すべてが順調かというと・・・
ワタシ 「し、し・・・湿布! ルルーは『ぷ』ね」
ルルー 「ぷ・・・ぷ・・・Pumpkin!」
言っているうちに、「ぷ」が日本語の「ぷ」ではなく、フォニックスの「p」になってしまったらしい。
「ん」が付いたから、ルルーの負けだと言おうとしたその瞬間・・・
ルルー 「Pumpkin! はい。ママは『n』ね」
Σ( ̄□ ̄) え? こら、待て。それは反則技では・・・?
みかん、だいこん、ライオンやキリンが負けなのは理解しているルルー。
純粋に、Pumpkinは「ん」で終わっていないと思ったらしい。
うん。正しいよ。正しいんだけど・・・
面白いので、英語しりとりできるかな〜?と思って、ノッてみた。
ワタシ 「エヌ・・・エヌ・・・ Nuts!」
ルルー 「つ・・・つ・・・つくえ!」
こらーーー ヽ(`Д´)ノ
時々英単語がはさまってくるしりとりはややこしい。。。
もう一つ。
最近、BSでやっている「CAT CHAT」がお気に入りのルルー。
今朝、連休中に録画したものを見た。
なんだかやけに日本語訳が出てくる。
ワタシは、「なんだかな〜(=_=)」とモヤモヤしていた。
すると、テレビを見ていたルルーが、
ルルー 「ママ、Skeltonはガイコツだって」
そうだね。
・・・CAT CHAT を見て日本語を学ぶ・・・なんか妙な感じ(笑)

ちょっと暇だと、すぐに「しりとりやろ〜♪」と言ってくる。
で、このしりとりが、日本語の語彙を増やすにはもってこい!
ルルーが意外に色々な言葉を知っていることに気づいて嬉しい反面、
大人にとってもなかなか頭を使うことに。
というのも、ある程度、ルルーが言葉を見つけられそうな語尾になるように考えないと、思いつくままに言っていたら、行き詰ったルルーが嫌になりそうだから。
それに、ルルーの知らない言葉を出すにしても、ある程度想像しやすいものや、説明しやすいものにする必要がある。
「り」と来て「リトマス試験紙!」とか言いたくなる自分をぐっとこらえる。
で、すべてが順調かというと・・・
ワタシ 「し、し・・・湿布! ルルーは『ぷ』ね」
ルルー 「ぷ・・・ぷ・・・Pumpkin!」
言っているうちに、「ぷ」が日本語の「ぷ」ではなく、フォニックスの「p」になってしまったらしい。
「ん」が付いたから、ルルーの負けだと言おうとしたその瞬間・・・
ルルー 「Pumpkin! はい。ママは『n』ね」
Σ( ̄□ ̄) え? こら、待て。それは反則技では・・・?
みかん、だいこん、ライオンやキリンが負けなのは理解しているルルー。
純粋に、Pumpkinは「ん」で終わっていないと思ったらしい。
うん。正しいよ。正しいんだけど・・・
面白いので、英語しりとりできるかな〜?と思って、ノッてみた。
ワタシ 「エヌ・・・エヌ・・・ Nuts!」
ルルー 「つ・・・つ・・・つくえ!」
こらーーー ヽ(`Д´)ノ
時々英単語がはさまってくるしりとりはややこしい。。。
もう一つ。
最近、BSでやっている「CAT CHAT」がお気に入りのルルー。
今朝、連休中に録画したものを見た。
なんだかやけに日本語訳が出てくる。
ワタシは、「なんだかな〜(=_=)」とモヤモヤしていた。
すると、テレビを見ていたルルーが、
ルルー 「ママ、Skeltonはガイコツだって」
そうだね。
・・・CAT CHAT を見て日本語を学ぶ・・・なんか妙な感じ(笑)
カタカナ発音も必要
1ヶ月くらい前、ルルーはダンナと一緒に、「The Wizard of Oz」のDVDを見ていた。
音声は英語で字幕が日本語。
ダンナ 「ドロシーはこれ?」
ルルー 「違うよ。Dorothyだよ」
ダンナ 「だから、これがドロシーでしょ?」
ルルー 「違う!それはDorothyなの!」
ちっとも会話がかみ合ってない。
ルルーは、「ドロシー=Dorothy」だということが分かっていない。
ワタシ 「ダンナ・・・ルルーは字幕は読めないってば。ドロシーはDorothyなのさ。」
ダンナ 「ああ!そっか。これがドロスィ(Dorothy)なんだね?」
ルルー 「ち・が・う!! Dorothy」
ダンナ 「ドーシー(Dorothy)?」
ルルー 「もう(怒)! DOROTHY!!!」
ダンナの発音に、まだ分からないのか!とキレ気味のルルー。
ちょっと可哀相なダンナ。
わかるよ、うんうん。難しいよね(・_・;)
で・・・先日実家にて・・・
ルルー 「お誕生日に、ディズニーランドに行くんだよ〜♪」
ばあちゃん(以下、「ばあ」) 「ディズニーには何がいるの?」
ルルー 「あのね〜、ミッキーと〜」
ばあ 「うんうん。ミッキーマウスがいるね〜」
ルルー 「Donaldと〜」
ばあ 「ダ?ダノ?」
ルルー 「あと、Cindrellaと〜、Briar Roseと〜」
ばあ (・_・)?????
結局、ミッキーマウス以外は何のことだかさっぱりわからなかったばあちゃん。
ごめんね。。。
こういうの、普通に幼稚園に通っていたら、友達との会話から学習するんだろうけれど、家では、ワタシがそのままで理解してしまうから、わざわざカタカナ発音での言い方を教えたりしていなかった。
でも、このままだと、周りの人との会話が成立しない(−_−;) あらま。
カタカナ発音を教えることも必要なのね、と学んだ今回の帰省でした。
ちゃんちゃん♪

音声は英語で字幕が日本語。
ダンナ 「ドロシーはこれ?」
ルルー 「違うよ。Dorothyだよ」
ダンナ 「だから、これがドロシーでしょ?」
ルルー 「違う!それはDorothyなの!」
ちっとも会話がかみ合ってない。
ルルーは、「ドロシー=Dorothy」だということが分かっていない。
ワタシ 「ダンナ・・・ルルーは字幕は読めないってば。ドロシーはDorothyなのさ。」
ダンナ 「ああ!そっか。これがドロスィ(Dorothy)なんだね?」
ルルー 「ち・が・う!! Dorothy」
ダンナ 「ドーシー(Dorothy)?」
ルルー 「もう(怒)! DOROTHY!!!」
ダンナの発音に、まだ分からないのか!とキレ気味のルルー。
ちょっと可哀相なダンナ。
わかるよ、うんうん。難しいよね(・_・;)
で・・・先日実家にて・・・
ルルー 「お誕生日に、ディズニーランドに行くんだよ〜♪」
ばあちゃん(以下、「ばあ」) 「ディズニーには何がいるの?」
ルルー 「あのね〜、ミッキーと〜」
ばあ 「うんうん。ミッキーマウスがいるね〜」
ルルー 「Donaldと〜」
ばあ 「ダ?ダノ?」
ルルー 「あと、Cindrellaと〜、Briar Roseと〜」
ばあ (・_・)?????
結局、ミッキーマウス以外は何のことだかさっぱりわからなかったばあちゃん。
ごめんね。。。
こういうの、普通に幼稚園に通っていたら、友達との会話から学習するんだろうけれど、家では、ワタシがそのままで理解してしまうから、わざわざカタカナ発音での言い方を教えたりしていなかった。
でも、このままだと、周りの人との会話が成立しない(−_−;) あらま。
カタカナ発音を教えることも必要なのね、と学んだ今回の帰省でした。
ちゃんちゃん♪
帰省中の英語
4月24日からワタシの実家に帰省しているルルー。
帰省する新幹線の中で、ルルーに説明。
ワタシ 「ばあちゃんはね、日本語だけ分かるから、ばあちゃんと話すときは頑張って日本語で話してね。」
ルルー 「分かった。じゃあ、ママとは英語でも日本語でもどっちでもいい?」
ワタシ 「いいよー」
ところがどっこい!
帰省直前までは、週4でプリに行っていたのに、急にどっぷり日本語環境になった反動なのか、
「どうしたルルー?」と言いたくなるほど、英語で話すルルー。
もちろん、ばあちゃんには通じないので日本語なのだけれど、ワタシにはやたらと英語で話しかけ、独り言も英語。
おまけに、そのうち、ばあちゃんとワタシが話していたら、
「Speak english, please!」とか言いだした。
皆さんのブログで、「子供は子供なりに、場を見て切り替えているみたい」というのをよく目にしていたのだけれど・・・
全く切り替えなしのルルー。
ををゥ・・・ (=_=;)
帰省して5日目に妹一家がやってきて、日本語を話す人が圧倒的になったらようやく日本語のみになった。
やれやれ〜。
はっ! そういえば、この1週間、一言もフランス語を話してない!
それもヤバい〜(><)
仏語の忘却、早いからな〜(><)

帰省する新幹線の中で、ルルーに説明。
ワタシ 「ばあちゃんはね、日本語だけ分かるから、ばあちゃんと話すときは頑張って日本語で話してね。」
ルルー 「分かった。じゃあ、ママとは英語でも日本語でもどっちでもいい?」
ワタシ 「いいよー」
ところがどっこい!
帰省直前までは、週4でプリに行っていたのに、急にどっぷり日本語環境になった反動なのか、
「どうしたルルー?」と言いたくなるほど、英語で話すルルー。
もちろん、ばあちゃんには通じないので日本語なのだけれど、ワタシにはやたらと英語で話しかけ、独り言も英語。
おまけに、そのうち、ばあちゃんとワタシが話していたら、
「Speak english, please!」とか言いだした。
皆さんのブログで、「子供は子供なりに、場を見て切り替えているみたい」というのをよく目にしていたのだけれど・・・
全く切り替えなしのルルー。
ををゥ・・・ (=_=;)
帰省して5日目に妹一家がやってきて、日本語を話す人が圧倒的になったらようやく日本語のみになった。
やれやれ〜。
はっ! そういえば、この1週間、一言もフランス語を話してない!
それもヤバい〜(><)
仏語の忘却、早いからな〜(><)
英語がわかれば、誰でもマルチリンガルに取り組めるかも?
フィギュアの特番を見ていて驚いた。
ペアの選手「高橋成美さん」ってば、6ヵ国語話せるって?
一緒にテレビを見ていたルルーが食いついてきた。
ワタシ 「6つだって! 日本語、英語、フランス語、スペイン語、中国語、ロシア語だって」
ルルー 「中国語!ロシア語! 知らないね〜!」
音声から聞こえてきた中国語の発音、すごく上手だった(と思う)
いや〜、すごいな〜。
ルルーも、「いろんな言葉がいっぱい〜」と嬉しそう。
そういえば昨日、駅で後ろを歩いていた男女の会話も、こんな感じだった。
「そいつの会社の新入社員でさ、女の子が5人入ってきたんだけど、全員、英語だけじゃなくて、もう一つ喋れるんだって。」
ほらねー。今の時代でこれなんだから、やっぱりルルーが大きくなる頃には、英語は出来て当たり前で、3ヶ国語話せる子もちっとも珍しくなくなっているはず♪
それに、いいものを発見しちゃったし(^^)
昨朝、ルルーがいきなり聞いてきた。
「ママ、Here you are ってスペイン語でなんていうの?」
(―_―)う〜ん。知らない。
そこでふと、先日ダンナの勧めで「google翻訳」のアプリをスマホに入れたことを思い出した。
早速調べる。
「Aqui estan」の文字。
そして、音声ボタンを押したらネイティブの声で発音。
ををををを!!! なんて素晴らしい!
ルルーは早速ダンナに何かプレゼントを持っていき、
ルルー 「Aqui estan(アキ エスタン)」
ダンナ 「う・・・。」(私の方に目線)
ワタシ (小声で)「Gracias(グラシアス)」
ダンナ 「ルルー、グラシア〜ス」
ワタシ (小声で)「ルルー、De nada(デナーダ)」
ルルー 「De nada!」
ダンナが今ひとつピンと来ていないようなので、わかるようにおさらい。
ワタシ 「"Here you are", "Thank you", "You're welcome" so... "Aqui estan", "Gracias", "De nada"」
ああ〜!と、ダンナから、声がもれる。
よかったよかった、何をやってるのかわかったのね?
で、ふと思ったのだけれど、これって・・・
英語さえ多少わかれば、Google翻訳を使えば誰でも好きな言語でなんて言えばいいのかわかるってことよね?
ネックとなる発音も、ネイティブが発音してくれるんだから、耳で学ぶのであればそれでOKなんだし。
ということは・・・
英語さえ多少わかれば、誰でもマルチリンガルの取り組みができるってことでは?
すごーい!すごーーーーーーい!!!
いつも、ルルーに「これはスペイン語でなんていうの?」と聞かれてもすぐに答えられなくて、
「あとで調べるね」と言ったものの調べるのを忘れていたけれど、これからはルルーの疑問にすぐ答えてあげられる!
ををー。
スペイン語の取り組みに希望の光が!

ペアの選手「高橋成美さん」ってば、6ヵ国語話せるって?
一緒にテレビを見ていたルルーが食いついてきた。
ワタシ 「6つだって! 日本語、英語、フランス語、スペイン語、中国語、ロシア語だって」
ルルー 「中国語!ロシア語! 知らないね〜!」
音声から聞こえてきた中国語の発音、すごく上手だった(と思う)
いや〜、すごいな〜。
ルルーも、「いろんな言葉がいっぱい〜」と嬉しそう。
そういえば昨日、駅で後ろを歩いていた男女の会話も、こんな感じだった。
「そいつの会社の新入社員でさ、女の子が5人入ってきたんだけど、全員、英語だけじゃなくて、もう一つ喋れるんだって。」
ほらねー。今の時代でこれなんだから、やっぱりルルーが大きくなる頃には、英語は出来て当たり前で、3ヶ国語話せる子もちっとも珍しくなくなっているはず♪
それに、いいものを発見しちゃったし(^^)
昨朝、ルルーがいきなり聞いてきた。
「ママ、Here you are ってスペイン語でなんていうの?」
(―_―)う〜ん。知らない。
そこでふと、先日ダンナの勧めで「google翻訳」のアプリをスマホに入れたことを思い出した。
早速調べる。
「Aqui estan」の文字。
そして、音声ボタンを押したらネイティブの声で発音。
ををををを!!! なんて素晴らしい!
ルルーは早速ダンナに何かプレゼントを持っていき、
ルルー 「Aqui estan(アキ エスタン)」
ダンナ 「う・・・。」(私の方に目線)
ワタシ (小声で)「Gracias(グラシアス)」
ダンナ 「ルルー、グラシア〜ス」
ワタシ (小声で)「ルルー、De nada(デナーダ)」
ルルー 「De nada!」
ダンナが今ひとつピンと来ていないようなので、わかるようにおさらい。
ワタシ 「"Here you are", "Thank you", "You're welcome" so... "Aqui estan", "Gracias", "De nada"」
ああ〜!と、ダンナから、声がもれる。
よかったよかった、何をやってるのかわかったのね?
で、ふと思ったのだけれど、これって・・・
英語さえ多少わかれば、Google翻訳を使えば誰でも好きな言語でなんて言えばいいのかわかるってことよね?
ネックとなる発音も、ネイティブが発音してくれるんだから、耳で学ぶのであればそれでOKなんだし。
ということは・・・
英語さえ多少わかれば、誰でもマルチリンガルの取り組みができるってことでは?
すごーい!すごーーーーーーい!!!
いつも、ルルーに「これはスペイン語でなんていうの?」と聞かれてもすぐに答えられなくて、
「あとで調べるね」と言ったものの調べるのを忘れていたけれど、これからはルルーの疑問にすぐ答えてあげられる!
ををー。
スペイン語の取り組みに希望の光が!



