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2011年11月30日 (水) | 編集 |
以前、Mixiで「1日木工教室」というのを見つけて行ってみた。
若い女性の先生が、自宅でやっているというなんともアットホームなもので、毎回4人程度。
ワタシが参加したときは、生徒が2人という贅沢ぶり。
楽しかったので、1月から始まる「第二期生コース(全6回)」に申し込んだ。

で・・・ふと、今っていったいいくら習い事に使っているのかな~と計算。
ありゃ、ありゃりゃ。 思ったより使ってる(-_-)
ルルーも来年のプリは「幼稚園の代わり」なのだから、週3でなくて週4とかにしたいところ。
ここらで一度、冷静に考えねば~。

<ルルー>
プリスクール(週3)・・・33,000円
幼稚園のプレ(週1)・・・ 4,000円
体操教室(週1)・・・・・・・ 2,000円

  合計 39,000円/月

<ワタシ>
フラメンコ(週1) ・・・12,000円
ゴスペル(月2~3)・・・ 3,000円
木工教室(月2)  ・・・ 4,000円

  合計 19,000円/月

どうりで最近家計が苦しいと思った(=_=)
ワタシが習いすぎ?(爆)

ルルーに通わせたいと思っていたフランス語教室が、1回3時間、月2回で12,600円
バレエに通うと、7,000円~8,000円

む、無理でしょう!どう考えても無理でしょ~っ!

本当は、フラメンコ(6歳から~7,350円)だの、そろばんだの習字だのと思っているのだけれど、それらはとりあえず小学生になってからだからいいとして・・・

ルルーの本心は、
「プリのあとは、友達と公園で遊びたい」
もちろんそれは大賛成で、なるべくそれを優先してあげたい

となると・・・とりあえずバレエが見送りかなあ・・・?

決死の覚悟で繰り上げまくった住宅ローンが来年終わる予定。
そうすれば、月々10万円のローン分が浮いてくる。
バレエはそれからということで。
プリをやめて普通の幼稚園に移るなら、バレエ代くらいは浮いてくるけどな~( ̄人 ̄)

プライオリティを見極めるのが苦手なワタシ。
ダンナと話して、頭の中を整理しなくちゃ~!

あ! ひょっとして、リストラすべきはワタシの習い事代?! いや~っ(≧Д≦)

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2011年11月26日 (土) | 編集 |
円高が続いて、ドルが77円だの、ユーロが102円だのと聞くと・・・欲しくなるわけで。

そんな中、知り合いの人から教えてもらったフランスのサイトで、使えそうな番組を発見!
どうやら、もともとはBBCで放送していたアニメらしい。

「64 Zoo Lane(英)」「64 rue du zoo(仏)」



UKではもうマーケットプレイスのみ。
日本のアマゾンでは在庫1(苦笑)
フランスのアマゾンでは3本セットが9ユーロくらいだけど・・・フランス語のみ(^^;)

もう1つは、
「Ozie Boo!」



タイトルは見たことあるけれど、今まではスルーしていた。
ワタシが見たフランス語版は、地球を救うには、動物を救うには、何をしたらいいのかを学ぶ感じで、実写も挟み込まれていた。
ただ、どうやらこれは新シリーズのようで、他のシリーズも実写があるのかは不明。
でも、実写がなかったとしても、可愛いペンギンたちが学校で学ぶ姿は可愛いし、英語も分かりやすいし♪
日本のアマゾンで、なんと600円代!
円高、ここに極まれり。
ただ・・・こちらも在庫があまりない感じ。
Youtubeにも、あまりエピソードがのっていなくて残念(><)
実は、Amazonフランスで実写付きシリーズを買えば、「英仏」なのだけれど・・・

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2011年11月20日 (日) | 編集 |
プリスクールでは「今月のDVD」というのがある。

正直、ちょっと前まで(授業参観するまで)は、「先生も疲れるから、DVDを見せて息抜きなのかな」と思っていた。
実際にはボキャブラリーを増やすための作業らしい。

先生は、ストーリーの説明、キャラクターの説明をしながら、子供に見せ、使えそうな単語、使えそうな表現のところで、「今なんて言った?」と言って当てさせたり、リピートさせたり。
DVDの中から、語彙や表現を増やしていく。
でも、あんなに、一時停止と再生を押しまくったら・・・プレーヤーがすぐに壊れそう(笑)

で・・・今月は「Ratatouille(邦題:レミーのおいしいレストラン)」なのだけれど・・・

ルルーは、レミーの最初のセリフが大好きらしく、少し前から
「First of all, I'm a rat.」と言い出した。
そりゃもう、何の前触れもなく、あちこちで(;_;)

英語が分かる人で、この映画を観ていない人が聞いたら、間違いなく
「この子、頭がおかしい?」と思うに違いない。

とりあえず、ルルーはネズミではないので、映画のセリフだとは知っているけれど、訂正。

ルルー 「First of all, I'm a rat.」
ワタシ 「No, ルルー. You are not a rat. You are "human".」
ルルー 「Human?」
ワタシ 「Yes!」
ルルー 「First of all, I'm the human.」
ワタシ 「I'm "a" human.」
ルルー 「Yes, that's right. I'm the human.」

こらー!人類を代表するな!
何回直して言ってみても、ルルーは毎回 the human というので、誰かが直してくれるか、大きくなって本人が気付くことを期待して放置(笑)


ところで、今、ルルーは「No japanese, please.」を連発する。
家での会話も、英語と日本語が半々くらいになってきた。
そろそろダンナが苦戦し始めているし、「パパとは日本語」を徹底すべきかなあ~(=_=)
今は、遊びの延長という感じだから、流れに任せたい気もするし・・・う~ん。


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2011年11月11日 (金) | 編集 |
すごく興味深い記事を読んだ → 「より速く適切に学べる人 ~その理由

詳しくは、是非、原文に当たってほしいのだけれど、気になった部分をご紹介。

-----<アメリカのニューヨーク州で5年生の子供400人を対象に行った調査>-----

【前段階】言語を使わない簡単なパズルを課題として与える
  結果の点数を子供たちに伝えるにあたって
  →《グループA》知性を褒めた「あなたは頭がいいんだね」
  →《グループB》努力を褒めた「一生懸命やったね」

【テスト1】子供たちに別のテストを2種類与え、生徒たち自身にどちらか好きなほうを選ばせる。
   ひとつは最初のものより難しいパズルだが、やればとても勉強になると説明された。
   もうひとつは、最初のものと同様の簡単なテスト
  →《グループA(知性を褒められた)》・・・ほとんどが簡単なパズルを選んだ
  →《グループB(努力を褒められた)》・・・90%近くが難しいパズルを選んだ

  知性を褒められた子供たちは、自分を「賢く見せる」ことに気持ちが向くようになり、間違いを犯すリスクをとれなくなる

【テスト2】難度の高いテストを与える(5年生に、8年生向けのテストを与えた)
  →《グループA》すぐに諦めてしまう
  →《グループB》熱心に取り組んだ

【テスト3】成績が自分より低かった生徒と高かった生徒のうち、どちらかのテスト用紙を見る選択肢を与えた
  →《グループA》ほぼ全員が、自分より出来の悪かったこのテスト用紙を選択
  →《グループB》成績のいい子のテストを見る確率の方が高かった

  賢さをほめられた生徒たちは、自分よりテストの出来が悪かった生徒と自分を比較することで、自尊心を強化するほうを選ぶ。努力をほめられた生徒たちは、失敗を理解し、失敗から学び、よりよい方法を編み出したいと考える

【テスト4】最初のテスト1と同様の簡単なテストを実施
  →《グループA》20%近くスコアが低下
  →《グループB》平均で30%スコアが上昇


-----<固定思考と前向き思考 ~間違いに対する反応>-----

《固定思考》・・・自分の能力はこのくらいで、ほとんど変えることはできないと考える
《成長思考》・・・必要な時間とエネルギーさえ費やせば、ほぼどんな能力も伸ばすことができると考える

間違いをしたときのエラー陽性電位(間違いに注意を払い、検討するときに現れる脳波)が、
 固定思考の人<成長思考の人

 成長思考の人は、間違いから学ぼうとして、実際に、間違いのあと正答率が急上昇した


実はこれ・・・すごーーーく心当たりがある(-_-)
ワタシはがっつり固定思考
ワタシは失敗から学ばないオンナ(涙)

小さい頃から、褒められて来たけれど、「目標に向かって努力」ということが全くできない。
どうしたら頑張れるのかもよく分からない。
これを読んで、すごく大事なことを教えてもらったと思った。

ルルーには、「努力のできる人」になってほしいと思ってきた。
「努力のできる人」っていうのは、「間違いから学ぶことの出来る人」なんだと。
「間違いから学べる人」になるためには、成長思考を身につける必要が。
そのためには、ワタシも、日ごろからそういう意識を持てるよう意識改革しなくっちゃ、ということかな。

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2011年11月11日 (金) | 編集 |
ルルーは別に「いいところの子」というわけでもないのだけれど、小さい頃は、親があまりくだけた言い方をしていると、文法というか、日本語が理解しにくい気がして、割と丁寧に話すようにしていた。

そんなわけで、ルルーは2才半くらいまでは、何か欲しいときは「ルルーにもくださいな」と言っていた(笑)
年配ウケはバッチリ!の反面、お友達が「ちょうだい!」というと、意味が分からず、きょとーん。
ありゃ??

で、それ以降、ワタシも、なるべく「巷で使っている表現」も取り入れて、「子供にとって自然な日本語」を心がけていたつもりなのだけれど・・・なんかちょっと年寄りくさい。

「これ、ルルーのお魚?(=焼き魚) すばらしいね!」

「パパ、お食べください」

お食べください?? 誰だ、そういう言い方をしたのは??

最近、謝るときもなんかこう・・・丁寧だけれど、人聞き悪い感じ。

ワタシ 「ルル~、それはお行儀悪いんじゃない?」
ルルー 「ごめんなさい。もうしません。」

( ̄_ ̄) ええ~っ? なんか、いちいち「もうしません」って言われると、ワタシが怖い母親みたいじゃん!


<最近のの読み聞かせ>

ようやくCliffordのDVDも受け付けてくれるようになったので、Cliffordのフォニックス本を読んだり、あとはその日の気分で適当に。
で、ここ数日、毎日リクエストがかかるのが・・・

One Hundred Shoes (Step-Into-Reading, Step 2)One Hundred Shoes (Step-Into-Reading, Step 2)

数字に親しむ、mathシリーズの1つ。

足が100本。「靴は2足セットだから、50ペア」とか、「20足セットが5つ」とか「10足を10セット」とか。
でも、それよりもこれは、英語がなんとも心地いいリズムで読めるような文章になっている。
ルルーは音のリズムと絵が楽しいみたい


てんてん

これはもともとルルー用ではなくて、まだルルーが生まれていない頃にワタシが気に入って買った「ワタシ用」の本。でも、ルルーが気に入ったので貸し出し中。
谷川俊太郎さんの訳がすごくいい!
主人公ワシテの素直になれない気持ちがすごく伝わってくる
主人公の名前の由来も注で入っていて、それもすごく良かった
原文は読んだことないけれど、これは日本語版も是非!


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2011年11月10日 (木) | 編集 |
ずーーーーっと来年の手帳を探していた。

条件は
・B6~バイブルサイズ(小さいと書きにくい)
・裏表紙に紙とかが挟めるもの
・曜日はできればフランス語表記があるもの
・月ごとのスケジュールがインデックスみたいになっていて開きやすいもの
・1日のスケジュールが時系列でなくて、To do形式のもの

あああ。見つからない。

で、昨日も諦めて帰ろうとしたのだけれど、最後にもう1軒だけ、小さい文房具屋さんをのぞこうと思った。

そうしたら・・・出会いました!
運命の1冊に!(おおげさ)

上にかかげた条件は・・・2つしかみたしていないけど!(笑)

agenda2012.jpg これを見て、「おおっ!」と思ったあなたはフランス通!(笑)
これ、フランスの文庫本の表紙とそっくり。
日本で言えば・・・「岩波文庫の表紙とそっくり」みたいな感じ。

そんなわけで、フランスが好きな人、滞仏経験のある人なら、気付いてくれるはず~。
電車内で手帳を見ていても、フランスの文庫本を読んでいるみたいなの♪
まあ、気付く人がどのくらいいるかは未知数だけれど。

CDで言うなら「ジャケ買い」
そう。これは、スケジュール帳の「ジャケ買い」(笑)

使い出してみたら、案の定、スケジュール欄が小さくて書きにくいけど、そんなことどうでもいいわ~♪

ところで、もうすぐワタシの誕生日♪
木村拓也と、ウーピー・ゴールドバーグと、フラメンコの師匠ベニート・ガルシアと、そして親子英語会のリーダー(?)なおぱぱさんと同じ日♪

誕生日プレゼントのリクエストどうしよう~?
スマホとかっ?!(ニヤリ)

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2011年11月07日 (月) | 編集 |
先日、プリスクールの授業参観日があって・・・
「週3」しか通っていないルルーは、もともとその日はお休みの予定。
わざわざ振り返るまでもないかな~と、そのまま我が家はIKEAへGO!
で、それはともかく、出席したお友達のママたちから、衝撃の事実を聞いた。

普通、日本の家庭では、
「くしゃみのときは、手で口を覆って」と教えていると思う。

この日、プリでは、服でというか、肘で口を覆うように言われ、その練習をしたらしい。
確かに、両手がふさがっているときとかに、ヒジで口を覆うことがないわけではないけれど・・・。

「アメリカは、握手をよくするから手が汚れないように、っていうことなのかなあ?」
とママさんたちと話したのだけれど、今までそんな話を聞いたことがなかっただけに、ビックリ。

しかも、「手で覆うのは良くない」という話の流れで、「ひじで覆う」という練習だったらしく、今まで家で教えていたこととの齟齬も合って、余計にざわつくママ軍団。

これって、アメリカでは一般的なことなのかなあ?
聞いたことないけれど。
まあ、握手するときに・・・っていうのは分からなくはないけれども~(-_-)?

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2011年11月02日 (水) | 編集 |
もうずいぶん前から、ルルーには「ミカエラちゃん」という想像上の友達がいた。
一体、どこの国の人かもよく分からないけれど、
「昨日、ミカエラが○○って行っていた」だの、
「そこは、行ったことある。ミカエラと行った」だの言っていた。

で、この1ヶ月くらいで、ルルーに新たな事実が。
どうやら、アメリカに家がある(ということになっている)らしい。

ルルーが言うには、「車と飛行機とヘリコプターで行く」らしい。 セレブだ。
紫の屋根で、大きいらしい。

で・・・それはいいのだけれど、これがもう、相当厄介で(;_;)

出かけるときに「車のカギがない~っ!!」とワタシが探していると、

ルルー 「あ!きっと、ルルーのアメリカのおうちに忘れてきたんだ! 今度アメリカへ行ったときに、取って来てあげるよ」
ワタシ 「ありがとう~!」(カギ、どこだ~っ?焦)
ルルー 「だーかーらー! アメリカのおうちにあるってば!」
ワタシ 「そっか、そうなんだ~!」
ルルー 「ママ、探さないで! ルルーはどこにあるか分かってるんだから!アメリカのおうちへ行ったときに取ってくるってば」

それでも探し続けると、自分の言うことを聞いてもらえない(信じてもらえない)ルルーは、ベソをかく。

(>_<) たのむよー。泣くなよーーーー!!

ワタシ 「それは、違うよ~。△△なんじゃない?」
ルルー 「違うよ。アメリカのおうちでは△△じゃないよ」

(>_<) またそれですか。

ワタシ 「今日はお買い物いかなくちゃ~」
ルルー 「ああ!じゃあ、ルルーがアメリカで買ってきてあげるよ。だから、今日は行かなくていいよ」
ワタシ 「・・・」(食べるものがないってば)

一事が万事、この調子。

で、ずっと「友達の名前」のはずだった「ミカエラ」は、いつの間にか、アメリカにある「お店の名前」になっていた。
で、今度は「Isaちゃん」という友達が登場。
ルルーが言うには、「Isaちゃんはあまり英語は分からなくてー、スペイン語が分かる」のだそうな。

「アメリカのおうち」に関しては、家の中で言うぶんには構わないのだけれど、外でもこの調子で喋るので、知らない人は、本気で我が家はアメリカにも家があると思ってしまう。
説明しようとして、
「あ、いえいえ、違うんですよ~」と否定すると、それをルルーが聞いていようものなら、
「違うよ。ルルーのアメリカのおうちは・・・」と反論が始まって、すごく面倒。すごく厄介。

面倒なので・・・ショッピングモールとかで会う「今後は会うこともないだろう人々」の前では、もう訂正することもやめた。
そんなわけで、我が家は「やけにリッチなご一家」という設定になっている。
ワタシのジーンズにも靴にも、穴が開いてますけど(笑)

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2011年11月02日 (水) | 編集 |
プリスクールのお友達に、「パパが中国の方」という子がいて、先日、そのお友達のママが中国語のDVDを貸してくれた。
それが、Mickey Mouse Club House の中国語版、「米奇妙妙屋」

実はルルーは、ミッキーのDVDを過去にも無視しつづけた。
英語も無視。
フランス語も無視。

そんなわけで、お借りしたときは「嬉しいけれど、ミッキーか~」というのが正直な感想だった。

が・・・まさかの、「ルルーさんお気に入り」に。
もの珍しさからか、ちょうど言えるようになった中国語の数字が出てきたからか、
「ミッキー、見る~♪」と。
そんなわけで、続きも貸してもらうことに。



いやあ、英語でも仏語でも見なかったミッキーを、まさか中国語で見るようになるとは・・・。
う~ん。ディズニーランドへ行ったときに、違和感がありそうな(笑)
あ、いやいや。上海ディズニーへ行けばいいのでは!

そんなわけで、中国語もボチボチと。。。
おかげで、スペイン語熱が下がってきた。
あちらを立てれば、こちらが立たず(苦笑)

もう1つ。
最近の取り組み(?)が、お風呂でスローイング。

お風呂で、脱いだ洋服を洗濯カゴに放り投げるという・・・(爆)
「投げる」練習になるかな~?と。

うすうす気付いていたけれど、ルルーは、運動が相当苦手そう。
でも、体操教室でやった「風船バドミントン」は、まずまずの様子。
そういえばワタシも、運動は苦手だけれど、球技(ソフトボールとバレーボール)は、人並みよりは少し出来た。小さい頃、お父さんとキャッチボールしたり、近所の友達とバレーボールの真似事をしていたからかも。
だとしたら、ルルーも、球技ならなんとかなるかも?

というわけで、毎晩の取り組み。
パンツや靴下は投げやすいけれど、スパッツとかは投げにくい。
「なるべく小さく丸めると投げやすい」ことを学んでゆくルルー。
そうよ、ルルー! 頑張れ~! 次はシャツだよ~!

お行儀に厳しい人が聞いたら、眉をひそめられそう(笑)

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