2013年06月28日 (金) | 編集 |
ルルーの通うプリスクールは、基本的に毎月遠足が(笑)
月1って・・・多いよ~!

でも、子供たちはそりゃママも来て一緒にお弁当を食べて、楽しいわけで・・・我が家の参加率は90%。

6月は科学館へ。

NHKアーカイブスとかが入っていて、「合成」を体験できるらしく、
ブルーシートの前で、
「気象予報士になってお天気紹介」
「空飛ぶじゅうたんに乗って世界旅行(途中、恐竜に追いかけられる)」
などをやらせてもらったらしい。

施設が充実している割には来客が少なくて、主に、幼稚園の遠足や社会見学の場所になっているようで、この日も、他に6校くらい来ていた。

いつもの遠足は、親も一緒について歩くのだけれど、交通アクセスが悪い場所だったせいか、今回は参加者が少なく、
「子供が13人しかいないのに、スタッフ4人(ネイティブ2人、アシスタント2人)」
という状態だったので、子供たちをお任せして、ママたちは延々とおしゃべり♪

ランチを食べて、また子供を預け、そしておしゃべり♪

14時前に子供たちが戻ってきて、Good-bye song を歌って・・・そこから中庭で子供たちが遊ぶのを横目で見ながら、またおしゃべり♪

集合時間の10時から、実に8時間、おしゃべりし続けましたとさ(笑)

いや~、ストレス発散になった~\(^0^)/

来月は、海だそうです。
ここは埼玉だというのに、集合場所は「逗子」ですって。
ええ、葉山にある天皇の御用邸(?)の近くですって。。。

遠っ!(爆)

電車に2時間以上乗ってゆきます。

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
スポンサーサイト
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月24日 (月) | 編集 |
ルルーが通っているのは全学年(年少少~年長)で20人くらいの小さいプリスクール。
そして、近隣のプリスクールの相場より25,000~30,000円安い。
ママたちは、しょっちゅう心配する。

「あの値段であのスタッフの数。・・・利益出ないよね?? どうか潰れませんように」(笑)

だけど、どんどん「レッスン系」のカリキュラムが増えてゆく。
最初はピアノの先生が来てリトミック
次がアート (アートの先生が来たいきさつ→ アートの過去記事
その次に体育 (体育の先生が来たいきさつ→ 体育の過去記事

プリはもういっぱいいっぱい。

で、「卒業後はどうする?」という話をしていたのが耳に入ったのか偶然なのか・・・
英語の学童保育が始まる

実は、近くにある別のプリスクールにはすでに「英語の学童保育」があって、最初はそこに連れて行く気だった。
ところが、そのプリスクールに子供を通わせている人が「おすすめしないよ」と言う。

結局、プリスクール卒業生ばかりではなく、初めて英語に触れる子たちも来る。
学校の宿題をやる、という性質上、「英語のみ」を強制できない。
結果、ネイティブは英語で話しかけるものの、子供同士は日本語で話している、と…。

で、じゃあ、うちのプリはどうなのかというと・・・
それは一緒かも(^^;)

「プリスクール卒業生や、同等レベルの子に限定しない」という説明が。

ええ。。。ですよね。。。

プリスクール卒業生でなくても、親子英語の皆さんのお子さんがわんさか入ってきたら英語オンリーにできるだろうに~(><) って、そんなのは夢のまた夢。

ただ、それでも気になってるのはなぜかというと・・・前出の他の学童が、カリキュラム化していないのに対して、うちのはカリキュラム化しているらしいから。

学校の宿題以外のレッスンは全部英語、毎日特別教科、コンピューターを自由に使える時間。

具体的には、
(月)音楽、(火)アート、(水)ダンス、(木)アート、(金)スペイン語!

水曜のダンスの先生は、劇団四季で10年間講師を勤め、宝塚歌劇団やCM等の振り付けをしたりもしている方。
コンピューターも、専門の先生がいてくれるらしい。
で、このコンピューターの先生が南米系の人で、スペイン語を兼務。

スペイン語が気になっているルルー、喜ぶに違いない。

午後3時~7時まで。
何時から来てもいいし、途中、塾で抜けてまた戻ってきてもいいし、早帰りしてもいい。
週5日通いたい放題で30,000円。


で、どうやらこれの打ち合わせをしているらしく、最近やたらとネイティブが出入り。
今日、おそらく生徒は15人もいるかどうかだけれど、朝、ネイティブが4人もいたよー。
日本人のバイリンガルアシスタントも2人いるから・・・大人がいっぱいで狭いっ!(笑)

1日4時間、週5で3万円。
多分、かなり安いと思う。

ただ。。。3万円か~(><) 家計的に厳しい。

ま、小学生からなので、とりあえずは様子見♪

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ


テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月20日 (木) | 編集 |
家の中でも、外でも、なんのためらいもなく、英語やフランス語で話しかけていたのはいつだったかしら・・・(遠い目)

ふと気づくと、まったく語りかけをしなくなっていた。

ワタシがイライラすることが多くなったのが一番の原因。
語りかけって、ご機嫌でないと続かない(=_=)

DVDを見ていたりすると、時々ルルーが英語で話しかけてくるので、それには答えるのだけれど、
これでは「語りかけ育児」ではなく「語りかけられ育児」だわ。

じゃあ、ルルーは、家の中では全く英語モードにならないのかというとそうでもなくて、
「パパとお風呂」のときだけ、100%英語。
パパ、英語得意じゃないのに・・・(;^^A

お風呂から、英語ではしゃぐ声が・・・おそらくご近所中に響き渡っている。
お風呂を出て、居間に戻ってくるときも、とにかく延々と英語で話しかけ続けている。
で、ワタシの顔を見ると、とたんに日本語モード。

そんなわけで、ちっとも「今のルルーがどのくらい話せるのか」を把握できないワタシ。
ルルーの英語に関しては、感想が常に「なんかスゴイよ」に尽きる、英語が苦手なダンナ。

この前の週末、ルルーが起きた時には、もうダンナは部屋で、仕事か勉強か読書かなにかをしていた。
パソコンが立ち上がっているのを見たルルーが、ダンナの部屋に入っていく。

ルルー 「Hey, Daddy! Do you need any help?」
ダンナ 「あ~う~(=_=)」
ルルー 「Do you need any help? Hein, daddy?」
ダンナ 「う~ん・・・」
ルルー 「Ok, mister...(椅子に座る) Click, this button. Here! (クリック)
Ok. Now you can play the game. Oh! Do you know how to play? No? Well...」

なるほど・・・
ダンナがすぐに英語で返事ができないのをいいことに、自分の好きなようにやってしまうわけだね?
だからダンナと一緒にいると英語になるわけだね?
そういうゴリ押しで好きなだけ遊ぶから長風呂になるんだね?

結局ダンナはパソコンをルルーに乗っ取られ、脇にある小さい椅子で細々と本の続きを読んでいた。

ダンナに「インプット役」を求めるのは酷なので、ダンナは「一方的なアウトプットの受け皿」になってもらうとして・・・ワタシもルルーと英語(orフランス語)で何かすることをルーチンにしないと、あとあとマズイぞ~(=_=)

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月18日 (火) | 編集 |
以前、某有名なインターナショナルスクールのバザーで買った本の中に、ちょっと怖いお話を集めたものが。
実は、オチは全部「な~んだ」みたいな話でちっとも怖くないのだけれど、そこまではハラハラ・ドキドキする。

買う時は、「ルルーはこういうのキライかもな~」と思っていたのだけれど、
蓋を開けてみたら・・・大好きらしい。

なんだろう? 夏になると稲川淳二の話を聞きたくなる人と同じ?(笑)

中でもお気に入りが、これ↓ 「Bloody fingers」
book-fivefunnyfrights.jpg

このおじさん、「Bloody fingers!!」と叫びながら延々と追いかけてくる。
怖い~(><)

でも、真似をして、「Bloody fingers!!」と指を見せてくるルルーは可愛い~!(親バカ。笑)

「Hello Reader!」というシリーズのLevel 4 。
対象年齢がGrade 2~3 age 7-9 となっている。

難しい単語はないから、自力読みならそのくらいということであって、読み聞かせなら3歳でも平気だと思う。
(ただ、3歳はビビりそうだけど・・・)

Five Funny Frights (Hello Reader, Level 4)Five Funny Frights (Hello Reader, Level 4)
(1993/09)
Judith Bauer Stamper

商品詳細を見る


こういう、いつもノーチェックな本にであるのがバザーの良さだな~♪
はあ。またバザーに行きたい~♪

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月18日 (火) | 編集 |
家事が苦手なワタクシ。
ただいま、アイロンのかかっていないワイシャツがずらりと並んでます(;_;)
おうちも片付いてないし・・・

「おうちの乱れは心の乱れ」 だとしたら、乱れまくってます・・・

で、じゃあ片付ければいいのに、家事そっちのけで、ゴソゴソ・・・作りましたとさ。
(Facebookでおトモダチの方、重複でゴメンナサイ)

housemade-house01.jpg 友達で引越しのダンボールを使って、お店とかおうちとか電車とかを作っている子がいて、それを見てから一度作ってみたかった♪
 画用紙を貼ろうと決め、ハロウィンの残りの画用紙をペタペタ。

で、できました~♪ ルルーのおうち。

ルルーが入れるサイズのドア(右側)と、顔を出せるサイズの窓(左側)があるし、屋根からも顔を出せるから、閉所恐怖症でも大丈夫かも?

実はワタシが閉所恐怖症で、こういうスペースに入れません(笑)

homemade-amakouji01.jpg
で・・・昨夜は家事をそっちのけで・・・甘麹作り。
これのせいで、炊飯器が10時間使えない。

なんで今これを作っていたかというと・・・麹菌の賞味期限が4月27日でして(爆)
いやあ、なんとかなるものです(;^^A

で、肝心の「父の日」はというと、プリスクールで何も作ってこなかったので、ダンナも「父」なのだという事実をすっかり忘れ・・・
夕方になって思い出す始末。
娘はせっせとメッセージを書き、なぜかそれをトイレのドアにひっかけた(トイレ=パパ?)。

で、パパにちなんだ本を2冊読み聞かせ。
 

2冊目は副題のとおり、「パパの使い方」を延々と書いている感じで・・・。
Every Friday はすごくいい。
もう少し大きくなったら、うちもこういう「○曜日はパパの日」っていうのを作るといいかも。
パパと娘の仲良し状態が長く続きますように。

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月15日 (土) | 編集 |
今日はYTJの二次試験。

スタジオがまだ完成していないので、なんと、結構大きな会館の大ホールで行われました。
まずは、年中さんばかりの「Aグループ」(ルルーはここ)

子供だけステージにあがり、代表者のご挨拶を聞き、メンバーのお姉さんたち(中学生4人)がお手本を見せる形でストレッチ。
そのあと、音楽を聞きながら、お姉さんたちのステップを真似るというのを数パターン。

スキップとか、スキップで移動してジャンプ二回とか、横にツーステップして反転して向きを変えてツーステップとか。

うちの子、リズム感も運動神経も今ひとつなだけに、「出来」としては今ひとつ。
でも、お姉さんを真似して一生懸命スキップしている姿が可愛くて~~~っ!(笑)

写メ撮りたかった!動画も撮りたかった! 撮れないけど(^^;)

子供がステップしているのを客席から見ながら、「これがルルーの人生初のオーディションなのね~」なんて呑気なことを思うワタシ。

で、その後は別室で親子面接。

親子で席に座る。

面接官1 「ルルーちゃん、かな?」
ルルー  「はい!」
面接官1 「じゃあ、ルルーちゃん、立って前の方に来てくれる?」
ルルー  「はい!」

面接官の机にくっつくほど、まさに「目の前」まで進み、「もう少し下がってくれる?もう少し、もう少し、あと一歩、もう一歩!」と言われ、ようやく正しい位置に。

名前、年齢・・・そりゃもうハキハキと。 ある意味子供っぽくないほどハキハキと。
まるで、親が相当家で練習させたかのようにハキハキと・・・(苦笑)

面接官2 「幼稚園はなんていう名前ですか?」
ルルー  「プリスクールです」
面接官2 「ああ、プリスクールね。 何組とか、クラスのお名前みたいなのはありますか?」
ルルー  「(・_・)・・・・・・・・・ない」
面接官2 「先生のお名前はわかりますか?」
ルルー  「英語の先生なんですけど・・・パトリック先生です」
面接官2 「パトリック先生はどんな先生ですか?」
ルルー  「英語の先生です」

ぶっ。堂々巡りなコメント(笑)

面接官2 「おうちではよく何をしてあそびますか?
ルルー  「色々です!」

ルルーはいつも即答。 そして、かなりの確率で、答えが答えになっていない。

面白すぎる~。

で、そのあと親に質問が来て・・・
「ルルーちゃんはどんなお子さんですか?」とか「ルルーちゃんはおうちではどんな様子ですか?」とか。
あまり観察力のないワタシは、まったくうまく答えられず・・・

そして、「何か質問はありますか?」と聞かれ、
「まだよくわからないので、質問という質問も思い浮かばないといいますか・・・」と言ったら、

「ああ、それはHPで見たよ」みたいな内容をざっと説明され、
「もう少しよく調べられてから、慎重に応募されたほうがいいかと」と言われる始末。

ううん、ううん。調べたの。で、Q&Aを読んだら疑問点は全部解決されちゃったらそれ以上何も質問が思いつかないだけなの~(><)

と思ったけれど、言い訳っぽくなる気がして、思わず、「はい」とだけ答えてしまったワタシ。


ををを(;_;)
ゴメンナサイ。一期生だし、「未就学児は極力取る方向で」という記述を見て、面接に対する心構えがまるでできてませんでした~。

「親」の評価が響きませんように~(><)

受かりますように~~~っ!!

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月13日 (木) | 編集 |
昨日のなおぱぱさんの記事で、スピーチコンテストの話題が出ていた。
 → 「読みは進まないが、根気よくコツコツと

 で、枚方キッズ英語スピーチコンテスト の案内サイトから、去年の各学年の最優秀者のスピーチ映像を見てきた。

 レベル高い!!

まあ、学年が上に上がれば、発音どうこうとかそういうことは置いておいても、こういうこと(人前で発表すること)が得意な子はいるだろうと思うのだけど、4歳児、5歳児で、あれだけ堂々とスピーチするのはすごい!

で、どれどれ試しに・・・と課題文をダウンロードして見たのだけれど・・・
長っ!(><)

これをルルーに覚えさせられる気が全くしない(=_=)

で、自分はというと・・・小2から、通っていた英語教室のスピーチコンテストに出ていたのだけれど、これは「出ていた」というか、「全員参加」だったからな~。

毎週、クラスで課題文を何度か読むし、覚えることが宿題になるので、そのうち言えるようになる。
通常授業の1回を割いてクラス大会をやってクラス代表を決め、
会場を借りて教室大会をして教室代表を決め、
地域大会(県大会)、全国大会と進む。

クラス代表になったら担任の先生の、
教室代表になったら教室の先生たちの、
全面バックアップを受けて、授業時間の前後にも練習をする。

「だから出来る」という気がする(;^^A

なおぱぱさんが、最優秀賞がみな同じ教室出身だとコメント欄で指摘されているけれど、スクールでだと取り組みやすいんだろうな~と思わなくもない。
(他にも取り組んでいる教室もあるだろうから、結局「他はどうした!」という話は残るけれど。笑)

親が主導で、家で覚えるとなると、よっぽど素直な子か、もともとこういうのが好きな子でなければ、グダグダになりかねないし、おそらくうちの子はグダグダになって拒否するに違いない。
覚えるのをお友達と競うというゲーム感覚もないしねえ・・・

とはいえ、そこは親子英語のみなさんだから、上手にお子さんを誘導したりするのかも~♪ と、楽しみでもある。

関東でもないのかなあ?と調べたところ・・・
☆ こども国際スピーチコンテスト Somos international 主催

☆ イングリッシュ・スピーチ・コンテスト サイエイ・インターナショナル主催

☆ かながわ小・中学生 英語スピーチコンテスト 去年の優勝者の音声有り

そして、ワタシが昔参加したコンテストを発見!↓

☆ 全国ジュニアスピーチコンテスト もう随分と規模が小さくなってしまっていて残念(><)

☆ キッザニア こども英語スピーチコンテスト 自宅からビデオ応募が出来て、参加者全員に優待券♪

毎日新聞主催の全国こども英語スピーチコンテストは、震災後ストップしたまま再開の目処がたっていないみたいですね・・・。残念。

幼児が対象のものはあまりないし、参加可能でも自由文では無理がある。
となると・・・キッザニアの、3歳から参加可能な「パフォーマンス部門」に応募して、全員もらえる優待券をもらう、くらいしか・・・(笑)
ただ、パフォーマンス部門は、「アクション、歌、ダンス、朗読などのパフォーマンス」とある。
歌?ダンス? それはもはやスピーチコンテストではない(笑)


にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月12日 (水) | 編集 |
昨日は、珍しく早めに寝支度が整ったルルー(ま、それでも21時だけど。笑)。
「たまには絵本でも読んであげよう~」とワタシが言ったのにはワケがある。
ちょうど前日、Amazonから面白そうな本が届いていたから。

絵本のある子育て」のmaomaoさんが、読み聞かせ会で読んだという、「Monkey Puzzle」

Monkey Puzzle (Book & CD)Monkey Puzzle (Book & CD)
(2005/02/18)
Julia Donaldson

商品詳細を見る
中身検索で最初のページだけ見られます

maomaoさんが小学校で読み聞かせをしたとき、子供たちがどんな様子だったのかは、maomaoさんのブログでどうぞ♪
 →「英語絵本の世界をみんなに☆読み聞かせボランティア

ルルーにもウケること間違いない!と、ほくそ笑みながらページを開いたワタシ。
うっ(><) 久しぶりだからか? スラスラ読めないぞ~!
book-monkeypuzzle.jpg

読み終わったあとのルルーは無言。
そして、一言。「これがおすすめ?」

(T△T) 待って~、嫌わないで~、再挑戦させて~!

そのあとは、ルルーが持ってきた「Madeline (Puffin Storytime)」と「See You Later, Alligator! (Activity Books)」を読んでおしまい。

で、今朝。
これまた珍しく、さっさと準備が完了したので、「絵本でも読む?」と。
先週図書館で借りてきた本を読まないと返せないわ、という大人の事情で(^^;)、ルルーに選択権なし。

The Mixed-Up ChameleonThe Mixed-Up Chameleon
(1988/02/09)
Eric Carle

商品詳細を見る
中身検索で最初の数ページだけ見られます

実は、ルルーは、Eric Carle さんの本に対する反応が今ひとつ。
定番中の定番「The Hungry Caterpillar」も、ふ~んという感じ。
その他のものも、食いついたと言える本は特にない。
だから、それほど期待していなかったのだけれど・・・ウケた(^^)
かなりウケた!! いえーい!
book-mixedupcameleon.jpg
動物園で見た色々な動物たちに憧れ、「○○みたいに~できるようになりたいな~」というと、カメレオンの夢が叶って、どんどん姿が変わってゆくという話。
絵が面白かったみたいで、2回目に読んだときは、それぞれの動物のモノマネをやってくれた。
「I wish I could ~」という構文が繰り返されるのもいい感じ(^^)


で、大失敗に終わったと思われた「Monkey Puzzle」。
付属のCDをスクールに送迎する際にかけたら・・・
「これ、昨日の本? 最初っからかけて~♪」とまずまずの反応。
ふう。。。リベンジできるかも?

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月08日 (土) | 編集 |
昨日の記事、ブログ村のランキングで上位に来ていてびっくりしました。
おそらく、タイトルを見て
「YTJって何?」っていう人がわんさかと(笑)

何かっていう話は過去記事でどうぞ~
  →「Youth Theatre Japan に挑戦

話は変わって・・・

先日買った本が可愛い♪

自力読みするのにちょうどいい感じ。

で、読み聞かせてあげたいんだけど・・・発音しにくいっ!

「Pete's」ってどんな発音ですかーーーっ(>△<)

Peteの時は、「t」はそんなに強く発音しないですよねえ?
その発音のまま「s」って無理が・・・無理が・・・

ひょっとして、「's」が付いたとたん、「te's」の部分が「トゥス」みたいになるんでしょうか??

ああ、もう(><)

中身はAmazonの中身検索で見られます。無表情なネコ、ツボです・・・(^^)

Pete the Cat: Pete's Big Lunch (My First I Can Read)Pete the Cat: Pete's Big Lunch (My First I Can Read)
(2013/02/26)
James Dean

商品詳細を見る


にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月07日 (金) | 編集 |
応募していた「Youth Theatre Japan さいたま第一期生募集」ですが、本日、一次(書類審査)「合格」の通知が来ました(^^)v

幼稚園生はかなりの確率で合格するらしいので、まあ、その通りになったといいますか。。。(笑)

二次は面接です。
何を聞かれるんだろう?

いつもどおり伸び伸びできるといいな。

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月06日 (木) | 編集 |
DVDや録画したものを見るときに「日本語がいい」とゴネていたのは、いつごろだっただろう?

もともと、「日本語がいい」をかわそうと思い、ほぼ一貫して海外のAmazonでしか購入していないので、「日本語にして」と言う時期でも、「うちには日本語のDVDがないのよ~(^^;)」という状況だったけれど。。。

初めて「日本語にして」と言われたときはかなりドキっとしたけれど、今思えばそういう時期は2ヶ月くらいだったような・・・。

お友達からDVDを借りてきても、言語選択が「日英」だったら、ほぼ「英語」を選ぶルルー。
普段がそうだから、たまに「日本語」と言われても、ちっとも焦らなくなった。


先日、日本のアマゾン経由でアメリカから「Sofia the First: Once Upon a Princess [DVD] [Import]」を買った。
送料も入れると1900円くらい(当時)。

日本版(日英の2ヶ国語収録)の方は、1,580円(当時)
 「ちいさなプリンセス ソフィア/はじまりのものがたり [DVD]

で、今日、コストコで、日本版を1,380円で見つけた。

「日本語で見る」と言われないためにアメリカ版を買ったのだけれど、よく考えたら、「日英」でも「英語」を選択するのだから、日本版でもよかったんじゃ・・・。
500円損した気分。

しかも~!
この注文したDVDが届く前に、D-lifeで放送してた(ToT) 悔しすぎる…。


にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月04日 (火) | 編集 |
最近、ママたちが集まると始まる「習い事」の話。

もっとも、半数はすでに七田や幼児教育の教室に通っていたり、体操教室に行っていたりして、すでに結構忙しそう。

すでに習い事で忙しいママもそうでないママも気になっているのが「水泳」。
男の子達はさらに「サッカー」

どこの教室に行くか、レッスン日やシステム、体験レッスンを受けた印象などなど、話が止まらない。

「水泳は学校が教えてくれるんじゃないの~?」と思っていたのだけれど、
「最近は違うんだよ」と一蹴された。

なんでも、みんな習っているので小学校で泳ぎを教えるようなことは特になく、ある泳げない子の親御さんは先生から「スイミングの教室に通わせてください」と言われたのだそうな。

えええええ(=_=)不満。。。

もっとも、そこは教育レベルの高い地域で、経済的に余裕のあるおうちが多いからかも。
うちの市でそんなこと言われても、みんながみんな通えるわけじゃないからなあ。

以前、ある方のブログで、「習い事は10年先まで見越して始めるべき」というのを読んだ。
やり始めたなら、10年先も続けているのが前提。
そのくらい続けないと、モノになるものもならないのだと。

そろばんさせたいな~。習字もやっといたほうがいいと思うし~。
ピアノが家にあるんだけど? あれ?フラメンコはやらないのかな?

お外で遊ぶ時間、英語に充てる時間・・・ 考え出すと、時間が足りないんですけど?

あるママ友は、子供に「何か習いたい?」と聞いたら「乗馬とフラダンス!」と即答されたらしい。
いいな~、分かりやすくて。

うちの子、何もしたがらない。
「子供の意思に任せるべき」という意見も、「幼少期の習い事はある程度親が導くべき」という意見も、共に一理ある。

どうしたらいいのかも、自分がどうしたいかもよくわからないので、こういうときはとりあえず・・・
保留!(笑)

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
2013年06月03日 (月) | 編集 |
最近すっかり新聞を読まなくなった。チラシも、固めたままポイ!と放り込むことが多かった。

それなのに・・・なぜかその日は、チラシを1枚1枚、目を通してから畳んでいた。

そして・・・見つけましたよ、YTJ(Youth Theatre Japan)とかいう団体の「さいたま第一期生募集」のチラシを!
Youth Theatre Japan -ユース・シアター・ジャパン

関西や、関東でも神奈川県では、以前から活動があるらしく、現在4,000人がメンバーになっているとか。

「歌とダンスと英語のレッスンが安価で受けられる」「国際的にリーダーシップのとれる人材の育成」という謳い文句につられて、応募してしまった(笑)

もっとも、よくよく調べたら、英語は、「話せない子」を前提に、小学生からフォニックスなどのレッスンがある程度らしいけれど、全編英語で舞台をするために、英語でセリフをいう練習をするそうで、そういう「セリフの暗記」っぽいのもそれはそれでいいかな~と。

それに、中学生の時演劇部だったワタシの血が騒ぐ~っ\(>▽<)/

で・・・英語レベルがそれほどでもないのならば、引き上げてしまいましょう~っ!
ということで、プリスクールのお友達を誘いまくり、他校のプリスクールのママ(知り合い)にまで声をかけ、さらには、以前から「ルルーちゃんちは色々面白そうなことをしてるから、イベントのときは声をかけて」と言ってくれていた幼稚園ママ2組に声をかけ・・・

いやいや、一体どれだけの人数に声をかければ気が済むんだワタシ!状態(;^^A
しまった~(苦笑)

「幼稚園児は受かりやすいらしい」とはいえ、オーディション形式の選考があるだけに、お友達みんなで受かれば楽しいけれど、受かる子・落ちる子出てくると・・・ちょっと微妙な・・・若干厄介な・・・(T_T)

まあ、もう今更そんなことを言っても仕方がないわけでして。。。

1次(書類選考)の結果は6月7日に出ます~。ドキドキ

にほんブログ村 子育てブログ マルチリンガル育児へ にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児