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2016年03月26日 (土) | 編集 |
いや~(;^^A
確定申告でアップアップして、終わったら、「確定申告が終わってからね」と溜めていた用事、待たせていた約束などが山積みで・・・ブログのこと、忘れ去ってました(笑)

新年度からの習い事をどうするか、が、「スケジュールのパズル」状態で、2月、3月は、話し合いに次ぐ、話し合い。
というのも、ルルーの心がグラグラ揺れて、「やめる」と言ったり、「全部続ける」と言ったり・・・。

「土日を極力あけてあげたい」、「小学校のお友だちと遊ぶ時間を増やしてあげたい」という思いで、ある程度、「操縦」しました。

結局、 ルルーが「続けたい!」と熱望した「サイエンス教室」、ワタシが必要と考えた「アフタースクール(英語)」、契約が7月末まで続く「YTJの基礎クラス」のみを残し、
花まる学習会」、「サタデースクール(英語)」、「YTJのオプションクラス」をやめることに。

3つやめるので、ずいぶんスッキリ。

ただ・・・花まる学習会をやめることで、「毎日取り組むもの」がなくなることが心配の種。
自宅で何か・・・と思っても、毎日忙しいから、自分からやりたくなるようなものか、強制的にさせられるもの、でないと続かなさそう。

で、そのタイミングで、通信だの、スクールだののDMやチラシがやたらと届く(=_=) むむ~

「あれもやる!」「これもやる!」と言うルルーを制し、「1つだけ!」ということでルルーが選んだのが

スマイルゼミ

「勉強を頑張ると、ゲームのアプリが出来る」とか
「パパやママとLINEっぽいやりとりが出来る」とか
「マイキャラクターを作ることが出来る」とか、
どっちかというと、「その他」の要素に惹かれているルルー(笑)

まあ、それでもいいや。 楽しく続けられるといいな~♡
(と、書いたのが昨日のこと)

触ってもいないのに、タッチペンで触ったかのような点が画面上を飛び交い、勝手に回答(しかも誤答)していく。
勝手にどんどん間違えたことになっていったので、「そんなこと言ってないのにっ(>□<)」 と、ルルーは半べそでパニック状態。
ダンナが、「これ、バグってるぞ・・・?」と。

先ほど問い合せたら、「ゴーストタッチ」という現象だそうで、タブレットの初期不良。
届いて3日目なので、無料交換となりました(=_=;)

そういえば、今日はイースター。
去年は、イースターバニー(それは、ワタシ)が、おうちの中に沢山のイースターエッグを隠してくれて、ヒントをたどると、最後には大きなプレゼントがあり、かなり盛り上がりましたが、
今年は、イースターバニーが来ませんでした。
ええ、来るか来ないかは、ワタシ次第(苦笑)
イースターバニーへのお手紙を書かなかったから、ということにしようかと。

そういうことを言っちゃうと、必然的に、来年はやるしかなくなるけど(;^^A

というか、その前に、誰もクリスチャンじゃないのにっ(><)
プリスクールの影響で、イベント化してしまった・・・

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2016年03月10日 (木) | 編集 |
プリスクールに入って、一番最初の、学習っぽいことといえば、フォニックス。

ABCの歌を「ア♪ブ♪ク♪~」と歌う、フォニックスの歌から始まって、卒業までのものすごーーーく長い時間をかけて、徐々に徐々にフォニックスを学んでいく。

英語でフォニックスを学ぶことによって、学んだのは「ルール」の存在。

「ルール」の存在に気づくと、他の言語の時も、ルールが何かを探ろうとするようになる。

今から2ヶ月くらい前。
ルルーがフランス語の本を読むと言い出して、聞いていたら、以前より読めるようになっていた。
フランス語に全く触れなくなって半年以上経っていたから驚いた。
もちろん、間違いだらけなのだけれど、
おそらく、「こういうルール?」と想像しながら読んでいるんだろう・・・というのが伝わってきた。

で、昨日、寝る前に寝室で突然「これ~」と、スペイン語の本を持ってきた↓

今更、スペイン語の本が日の目を見ることがあろうとは(笑)

しかも、自分で読むという・・・ 無謀だ(^^;)

ルルーの読み方を聞いていると、語尾の子音を読まないので、フランス語のフォニックスのイメージで読んでいるのがわかる。
音だけで聞くと似ていなくても、文字で見るとフランス語とスペイン語は似ている部分があるからだろうな。

当然、すらすらと読めるはずもなく、途中でルルーが疲れたので、頻出する1つのセリフだけルルーに言わせて、あとはワタシが読むことに。

ルルー 「ママ・・・ "Eres mi mama?" ってどういうこと?」
ワタシ  「"Eres mi mama?"(西) "Tu es ma maman?"(仏)」
ルルー 「え?」
ワタシ  「"Eres mi mama?"(西) "Tu es ma maman?"(仏) "Are you my mommy?"」
ルルー 「ああ~(^^)」

ワタシ  「"Eres mi mama?" って言って?」
ルルー 「"Eres mi mama?"」
ワタシ  「"Si, soy tu mama."(西) "Oui, je suis ta maman."(仏) "Yes, I'm your mommy."」
ルルー 「Eres mi mama?」(あなたはワタシのママ?)
ワタシ  「Si, soy tu mama!」(そうよ、ワタシはあなたのママよ!)

オゥ~ と言いながら、抱き合うワタシたち。

そのあと、ルルーが「水ください」って何ていうの? と聞くので、
「水をください」 「ありがとう」 「どういたしまして」 をやって、またオゥ~と言いながら抱き合う。

くだらない(^^;)
でも、ルルーはこの、くだらない感じが好き(笑)

最近こういうのなかったな~。小さい頃が懐かしいわ♪

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2016年03月10日 (木) | 編集 |
毎年実家から頼まれる確定申告が終わった~♡
肩の荷がおりた~。

というわけで、さっそく本棚を模様替え~。
いやあ、ずっとクリスマスバージョンでした(^^;)

easter-books2016.jpg

イースターの本だけでは足りないので、ピンクの本で埋める。

やりたいこといっぱい♪
春は元気が出る~♪

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2016年03月06日 (日) | 編集 |
突然どうした!というタイトルですが・・・

韓国語を勉強したい!と思います(^^)♪

遡ること6年前!(古っ!!)

1歳8ヶ月くらいのルルーを連れて、某「7ヶ国語を話しましょう」というサークルの体験に行ったことが。
初期投資が結構かかるし、家族でやるとお得になる(携帯会社のCMのような)システムだったものの、狙っていたフランス語、スペイン語をワタシより話せるだろう人がその場にはいなくて、結局入会には至らず・・・

ただ、そのときに、気になっていたことが一つ。

「何語でもいいから自己紹介をしましょう」というときに、子供たち(大半は、さして興味がなく、親に連れられてきているイメージ)は、100%、韓国語で自己紹介。

ってことは・・・韓国語が一番とっかかりやすい、っていうこと??

さらに遡ること、二十数年。 ←さかのぼり過ぎ(笑)
外国語学部って、「なんか暇だね」となると、むやみに他の言語の授業を取ったりするのが「あるある」。
わたしも、第4言語で「朝鮮語」の授業に出たことが。

まったく・・・まったく覚えていない。
暇つぶしだったら?
「金社長、おめでとうございます」しか覚えていない。 しかも、私の発音、北朝鮮の発音らしい(^^;)
先生が、北の出身の方だったからね…(^^;)

で、今、仲のいいママさんが、韓国語が分かる。
ををっ!! 練習する相手もいる(爆)

さらに! 実家の確定申告をやってドタバタしているっていうのに、D-lifeでやっていた「君の声が聞こえる」というドラマに激ハマリしてしまった。
ああ。。。もっと、韓国語のままで理解したい。
1話から18話(最終話)まで見たのに、覚えているのは、「ヨボセヨ~(もしもし?)」のみ。
(><) くーっ!

確定申告が終わったら!!!
韓国語、習いたい。
本だと音が聞けないし、質問できないから、短期で、誰かに習うと思う。

チョヌン Cassis イムニダ~♡

語学って、ガチで出来るようになろうと思うと、そこそこ苦しいけど、ちょこっとかじるのは楽しい♡

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2016年03月03日 (木) | 編集 |
久々におすすめ記事♡

幼稚園~小学低学年向け

ルルーが大好きだった、Fly Guyや、Knuffle Bunny、Elephant & Piggie をはじめ、
Curious George、Dr.Seuss、Minions
そして・・・
Star Wars !

読み聞かせや音読動画の中には、本が見にくいものもあるけれど、これはいい角度で撮れています。


いきなりこれだけを見せて食いつく子はいいんですが、そうでもない子の方が多いかも?
その場合、あらかじめ図書館で同じ本を借りてきたりして、
「あれ、同じ本がおうちにもあるね♪」という状態を作ってから見せるのがいいと思います。

読んでいる人のネイルがものすごい赤なのが気になるのはワタシだけかな?(笑)


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2016年03月02日 (水) | 編集 |
いやいや、今回はヒヤヒヤしました。

ルルーは、テストのあとの本人の発言と、実際の結果がそんなに大きくブレないタイプ。

「It was easy !!」と言っていれば、ほぼほぼ満点に近い点だし、
「簡単だったけど、ちょこっとわからないのもあったよ」と言っていれば、何点か減点されて9割くらいの出来だし、
今回の2級のテストのときのように、
「簡単なのもあるし、難しいのもあったし、どっちって言えない」と言うと、だいたい合格ラインの前後。

そのルルーが
「ダメかも。全部(5段階評価で)3とか2かも。」と言う。

友達2人から届く「うち、合格してたよ。もう見た?」のLINE。

忙しくしていたので、夜になってから!と思っていたら、試験を受けた準会場から留守電が入っていた。

「おめでとうございます。合格でしたよ。つきましては・・・」

( ̄▽ ̄;) よ、よかった。。。

で、夜になってネットで見たら、思いもよらぬ高得点だった。

一番驚いていたのはルルー本人。

ワタシ  「いい点数で受かってたよ?」
ルルー 「ええっ?! なんでっ?!」
ワタシ  「面接の先生が優しかったんじゃない?」
ルルー 「えーっ?? だって、ずっと、『うーん』って顔してたよ。ルルーが答えたら、『うーん…(しかめっ面)』って顔!!
だから、『あれ?今のはダメだったのかな?』ってどんどん心配になって・・・」

あああああ( ̄_ ̄) そういうことだったのかー。

面接官は、いわゆる「ポーカーフェイス」のつもりだったのでしょう。
が! 子どもは素直だからそんなことはわからない(苦笑)

試験のあとに、「オンラインマップって何?」と言っていたルルー。
テーマ自体を今ひとつよく理解していなルルーの回答で、この点数をつけてくれたのだから、しかめっ面だったとしても、優しい面接官だったのだよ(笑)

スピーキングの評価って、どうしてもバラつくよね・・・。

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2016年03月01日 (火) | 編集 |
まだ行ってたんかい!的な…(^^;)

12月に行ったA校、B校、1月に行ったC校。

今回は、D校は、大手のスクール。
実は、何度かママ友から体験に誘われたのを断っていた。
年長から週1(1時間)で通っている子たちがステップアップしていき、最終的には『英語で教科を学ぶ』とうたっていたD校。

コンセプトは悪くない。
でも、そもそもこの謳い文句に懐疑的なワタシ。
これが可能になるとするならば、それこそ、各自、家で、親子英語的な取り組みが必要だ。

というわけで、一度は断り、ママ友だけが行ってきた。

なのになぜ行ったのか、というと・・・体験レッスンが結構盛り上がった、と聞いたから。
今回は、実際のレッスンの体験だということだった。

テーマは「世界7大陸」
ををっ!面白そうな!と思ったのも束の間・・・見せられたビデオが簡単すぎる。
「世界には、7つの大陸があります。アジア、ヨーロッパ、アフリカ・・・」みたいな文章を、先生のあとにリピートする子供たち。
そのあと、「どこの国に行きたい?それはなぜ?」みたいな質問に答える。
で、鉛筆を持ってワーク。
問題を読み・・・答えを・・・なぞる!(爆)
(薄く書いてあって、それをなぞる。 Asiaとか・・・^^;)
問題を読み・・・答えを・・・書く! (car とか trainとか ・・・)

_| ̄|○ ちーん

その後講評。
先生は、子供たちがこのレベルではないことは十分わかっているとのこと。
ただ、スクールのカリキュラム的にこれが限界。

実は、今回も、教室長が本部と交渉して、特別待遇でLevel4のクラス開講の許可を取り付けたとかで、Level5になると、テーマが小さい子には難しすぎるため、本部が認めていないとのこと。。。

「ルルーたちは、答えが単語だけ、ということが多いので、perfect sentense で答えるようにするとか、ちょっと難しめの質問をするとかの対応が出来る」という話だった。


今回、唯一ワタシが、その単語、知ってたのかなあ?と疑問に思ったのが、「南極大陸」
帰りの車で聞いてみた。

ワタシ  「ルルー、今日やったAntarcticaって、今日初めて知った? 前から知ってた?」
ルルー 「知ってた。 すごく寒くて、シロクマがいたり、ペンギンがいたりするんだよ。北極!」

・・・ ( ̄_ ̄;) (遠い目) 南極、クマいたっけ?? ってか、北極? それは、North pole

単語は、プリスクールでやって知っていたらしい。
でも、南極と北極の話が、頭の中でごちゃまぜになっている ( ̄_ ̄)
いつでも、理解が適当だわ、ルルーさん。

「北極はNorth pole で、そっちは大陸はなくて~、南極・・・South poleの方は大陸continentで~」

説明力がなさすぎた。 憮然とするルルー。 もういいや(笑)

でもでもでもねっ??! そうなのよー。
大陸の名前を知識として入れたいわけじゃないの。
大陸をやるならば、それぞれの大陸の、ワクワクする話をして、理解は曖昧でいいから、印象に残したいの。
7大陸をやるのであれば、「昔はくっついていたんだよ」と、大陸(の紙)をくっつけてみる、とか、そういうことをしたいのー。

楽しいことにプラスして、リーディングやライティングや(意識的な)スピーキングをしたいのー。

先生自身は、子供たちのレベルに合うように、もっと突っ込んだ質問とかをしたり・・・と、対応が可能であることを言ってくれていたのだけれど、レッスンを見た限り、「質問力」がそれほど高いようには感じなかった。

というわけで、D校はないな~というのが結論。

巡り巡って、結局、A校が気になる(^^;) と同時に、母校に愛着が湧く。

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