2016年08月30日 (火) | 編集 |
ずーっと、ずーっと、やりたいと思いながら挑戦できなかったオンラインレッスン。
勇気を出して、挑戦してみました!

誰が? って・・・ワタシが(爆)

「Native camp」というところが、8月中にトライアルに申し込むと7日間無料で試せる、っていうので。
予約いらないし、スカイプじゃなくていいし、とりあえずは無料だし♪

申し込んだはいいものの・・・勇気が出ず、なかなか「いますぐレッスンする」のボタンを押せないワタシ。

隣でルルーがケタケタ笑っているから、余計に勇気がでない。

そのうち、
「ルルーだってね、ヤングアメリカンズに挑戦したときは緊張したよ?」とか、諭し始めたので、母のプライドにかけて、「このままじゃいかん!」とクリック!!

とりあえずよくわからないから、コースを選択せずに「自己紹介」というのを選んで、初レッスン。
テキストと先生が分割画面で映るので、やりやすかった~。

「What's your name?」とかをリピートしているときは、「何やってんだ、ワタシ」感が・・・(^^;)

でも、「漢字を読めるけど書けない」のと同じで、「小説とかで出ていれば理解できるけれど、自分が話す時のボキャブラリーには入っていない」単語や表現がいっぱいなので、超「初歩の初歩」のレッスンでも、へ~っと思うものも。

わたし、hang out with my friends とか知らなかったし。
(でも、あとで調べたらこれ、若者言葉なのね。 ワタシ、使わないほうがよいのでは・・・笑)

最後に時間が4分余ったので、フリートークをすることに。
フリートークって難しいわ~。 
「もっとあなた自身について教えてください」と(英語で)言われたので、何を話そうか、何も言葉が出ずに
「うーん、うーん」と唸っていたら、横からルルーがカットイン!

犬を紹介したり、「娘さんはよく英語を話すのね」と言われて、「小さい頃プリスクールに行っていて~」とか、ルルーのことを説明して、
「ゴスペルが好きです」→「クリスチャンなの?」→「いいえ」→「あら。なんでゴスペルが好きなの?」→「うーん、うーん」
でタイムアップ(笑)

はあ、疲れた。

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2016年08月29日 (月) | 編集 |
スマホの(?)「話題の動画」ということろで見つけたので、すでにご存知の方も多いかも~。

昨日、ベッドでスマホをいじっていて、これを発見。
覗き込んできたルルーと一緒に見た。

2分半近い映像だけれど、絵ヅラはほとんど変わらない。
これを見ながら、「あーだ」「こーだ」とみんなが話しているのが面白くて、ルルーがキャッキャと笑いながら見ていた。



この、紫のイカとか、黄色いタコとか、色が可愛い~♡

この人たちのおしゃべりは解説じゃないから、勉強になるわけじゃないけども(;^^A
2016年08月27日 (土) | 編集 |
ワタシ、「公立王国」と呼ばれる愛知県育ち。
「地元の県立高校で、学校の宿題と補習さえやっておけば、そこそこの大学に現役で入れる」という環境だったので、関東圏の状況がまったくわからない~( ̄_ ̄;)

プリスクールに通っていた頃、周りでも、当たり前のように「中学受験」の話が出ていたので、「ルルーも受験するかも」と思っていた。

が、小学校に入り、「あれれ?この子、頭のいい子ではないのね~」ということが判明する。

しかも、ワタシ自身が、プリント類すら整理できず、毎日の丸付けも忘れてできないような人間なので・・・
「親の力がモノをいう」と言われる中学受験は、やれるはずがない!という結論に。

そんなとき、ママ友が
「受験、しないってもう決めちゃうの? 難関校受験じゃなくて、ほどほどのところで、英語の取り出し授業をしているところがあったら、いいんじゃない?」と言う。

彼女いわく、
「英語を一からやるような学校に行ったら、結局、宿題だの部活だのと忙しい中で、英語を維持向上するために結構な時間と費用を割かないといけなくなる。 だったら、英語の取り出し授業をしている学校へ行くのもひとつの手じゃないかなあ」と。

「受験=難関校受験」というイメージだったので、目からウロコ。

それに、中学や高校は、せめて上位10%には余裕で入れるくらいの方が、頑張る気が起きるんじゃないかな~とも思う。

成績が中位~下位でも、「負けるもんか!」「今に見てろ!」って頑張れるような子はいいけれど、ルルーなら、数秒で「もうやだ。や~めた♡」って言いそう。
ワタシにそっくり(爆)

①英語の取り出し授業(話せる子、進んでいる子だけ別授業)をやっていて、
②入試レベルは高くなくて(大した受験勉強をしなくても入れそうなところ)、
③進学実績は、上位にいれば、まずまずで

・・・って、そんな都合のいいところ、あるかいっ!!(笑)

しかも、「中位校で、進学実績出せてるのは、学校の力じゃなくて、予備校(塾)の力。」という話も聞く。
じゃあ、結局、英語に時間を割かなくても、塾に時間をとられるってこと?

でも、「公立だったら塾なしでの大学受験なんて無理」って言う人も。
ってことは、英語に、塾に、部活に??


なんでゴチャゴチャ悩むかということ、ルルーが、
「ABCから英語をやるの? イヤすぎる。 考えただけでイライラするっ(><)」と言うから。

で、とりあえずは検索から!と調べてみるものの、
「帰国子女を前提とした英語クラスがある」というところでは、自信をなくして英語嫌いになるかもなー、と思うし、「小6で準2級」が基準のところだと、実際にはどのくらいの授業なのか微妙かも。。。とか。

で、そんなタイミングで、「小4の壁」という記事を目にする。

英語のために受験? → 受験勉強のために英語に割く時間がなくなる → 小4で英語力頭打ち?
英語のために受験? → 受験勉強と英語学習を両立・・・ りょ、両立っ?!

いやもう、ルルーもワタシも、性格的に、中学受験無理でしょ(><)
公立で~っ!! その場合、英語、どうやって継続するんだろ・・・。

英語は「日常」のはずだけれど、我が家にとって英語がギリギリ「日常」でありえているのは、
「そこにいけば英語」「全員英語で話す」っていう学童の影響が大きくて、そもそも、それがなくなるだろう高学年になってもなお、英語が日常で有り続けるという自信がすでに無い(>_<)

なんかこう・・・親になんの方針もなく、知識もなく、しかも(ゆえに?)周りの情報に惑わされがち、っていうトリプルパンチ

グダグダです ( ̄_ ̄;)

頭の中がすっきり整理されている人の話を聞きたい・・・(笑)

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2016年08月26日 (金) | 編集 |
ヤングアメリカンズ最終日は、午後のリハーサルを見られないので、そのまま栄(さかえ)という、名古屋1の繁華街で過ごすことに。

ルルーとMimiに、「頑張ったね」という手紙と、缶バッジを渡そうと思っていたので、レターセットを買うためにスマホで100均を検索。
スカイルというビルの7階に大型のダイソーがあった。
すごいな~、こんな一等地にダイソー。
で、帰ろうと思ったら、8階にブックオフがあるのを発見。
エスカレーターを上がったら・・・目の前が洋書コーナーだった。

なぜか、フランス語書籍がいっぱい。

売ってるのは、大学生かな~(;^^A

で、英語はというと、小さい子向けの絵本。
それほど品揃えがいいいわけではないけれど、せっかく来たから・・・と見ていたら。。。

ORTがいっぱい!!
「誰だ、ブックオフで手放した人!ヤフオクで売ればよかったのにっ!」
とか思ってみる(笑)

でも・・・Level1~3の本ばかりだったので、ルルー用にはならず。
全部108円だったのになー。
ルルーが小さい頃だったらなあ・・・

という訳で・・・名古屋近辺に住んでらっしゃる方。
8月21日の段階では、沢山ORTがありましたよ。 全部108円でした。

一瞬、買い込んで母校に寄付!とか思ったものの、そこまですることはないか~、と思いとどまったワタシ。

で、見つけたのが、
There's a frog in my throat

動物を使った表現とか、比喩とかが掲載されている絵本。
108円なり~♪
そのあと、スタバでぼ~っと眺めた♪
絵も、好み♪ ワタシの好み♪ ルルーにとっては・・・微妙らしい。


book-frog01.jpg

同時に買った和書は、せっせと読むのになー
(←108円)  (←JUNKU堂で定価)  にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ 
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2016年08月22日 (月) | 編集 |
<YA 3日目>

 もう驚かない。 予想通り、今日も、Mimiの第一声は「ほんとに行きたくない」だった。
妹が仕事でいないので、ワタシがお弁当を作り、ダンナに会場まで送ってもらう予定。
ドタバタと準備をしているワタシ。
朝から準備万端のルルー。
「ほんとに行きたくない」とつぶやき続けるMimi。

バアちゃんが、
「ほら、見てごらん。 Mimiちゃんにとって、これがいい経験になると思って、誘ってくれて、お弁当を作ってくれて。 そういう、Mimiのことを思ってくれている人の気持ちを感じないと。 人と人は、気持ちで繋がっているんだよ。」
と、Mimiに語りかけているのがドア越しに聞こえた。

あれこれ笑いを取りつつ、盛り上げて、最終日は、ハイタッチで受付へ送り出した。
あれだけ「やりたくない」と言いながら、最終日を迎えられたことにちょっとウルっとくる。

YAの最終日午前の練習は、ショーのためのものじゃない。
「心を開いてみよう」 「人と違ってもいいんだよ」 というメッセージのワークショップ。
裏を返せば・・・
教えてくれるものを見よう見まねでやることの多い最初の2日間と違って、心が開けない子にとっては、一番やりたくないワークショップ。
むしろ心の扉がしまっちゃうようなワークショップ。

最初っから、「3日目が一番、きびしいと思う」と妹には伝えてあった。
それはMimiだけでなく、ルルーにとっても同じこと。
去年と同じく、「舞台の上手(かみて)から下手(しもて)へ、好きなように踊ったり歩いたり・・・」というところでは、ダッシュで走り去っていた。

そのあと、Mimi、はじめての脱落。
YAに申し出たようで、ボランティアスタッフの人と一緒に客席からみんなを見ていた。
誰も責めない。誰も無理強いはしない。
今すぐわからなくてもいい。 心を開くことの素晴らしさを、人生の中でいつか感じる日がくればいい。 YAは、そんな感じ。

ひとり、観客席から見ていたMimiは、あのとき何を考えていたんだろう?

当たり前だけれど、YAは、参加する子供の心の持ち方で、全然違うんだと思った。
メッセージを受け取る力、感受性、心を開きやすい性格なのか否か、タイミング・・・
それは、これを見る親にとっても同じかな、と思う。
メッセージを受け取ろうと思って見るのか、成果のみを求めて見るのか、批判的な目で見るのか・・・

ものすごく積極的だった去年のルルー。
少し、紗に構えた感じになった今年のルルー。

去年のルルーのように、心から楽しむという経験をしてほしくてMimiに声をかけたけれど、
Mimiにとっては、「イヤなことでも頑張ってなんとかやりとげる」という経験になった。

ワタシは、心の中で、ルルーに申し訳なく思った。
ワタシがMimiにかかりっきりになって、ルルーのそばにいてあげられなかったこと。
不安なMimiがルルーを探して隣に来ることで、常にMimiと一緒に動くことになったこと。

去年の、ショーの後のルルーは、本当にいい顔をしていた。
やりきった!っていう、満足感で、スッキリした顔だった。
今年は、モヤモヤした顔だった。
「楽しくなかったかな・・・来年、やるって言うかどうかわからないな」

名古屋会場の次の日から、ルルーが申し込めなかった埼玉会場が始まる。
去年は感動して、連日Facebookにアップし、「来年は是非やってみて!」と友達に勧めまくったけれど、「受け取り手」の心一つでこんなに違うんだ、と思ったら、今年は書けなかった。

最初っから紗に構えて取り組む子がいないといいな。。。
批判的なことを子供の前で言うママさんがいないといいな。。。

そう思いながら、過ごした。

(つづく) 最後は、比較です にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
2016年08月22日 (月) | 編集 |
<YA 2日目>

朝起きて・・・Mimiの第一声が「行きたくない。マジで行きたくない。」

( ̄□ ̄;) どへー!
あんた、昨日、「楽しかった」って言ったじゃん!!!

ひと晩寝て、朝から晩まであるのかと思ったら、もう、どうにもこうにも行きたくなかったらしい。
ワタシと妹は、「そうなんだー、昨日、疲れたんだね」とか言いながらも、「行く」前提でお弁当を作り、出かける準備を促す。
母である妹は、さすがに慣れているので、図書館に連れ出したりして、Mimiを笑顔にして戻ってきた。
でも、そのあと車で40分弱。
ずーっと、小声で「行きたくない」 「本当に行きたくない」 「マジでヤダ」 「ありえない」 と言い続けるMimi

会場前に付き、さっさと列に並ぶルルー。
妹が少し離れた格安の駐車場に停めに行っている間、ワタシはMimiの横にいた。
「マジで行きたくない」 「ほんとに行きたくない」 ブツブツ言いながらMimiは階段でグダーっと寝ていた。
妹が戻ってきて、あれこれと話しかけていた。
そのとき、白いズボンの下にピンク色のパンツが透けているママさんが前を通った。
妹とMimiがクスクスと笑う。
その勢いで、「ほら!行っておいで!」と妹がMimiを送り出した。

ありがとう!ピンクパンツの人!(笑)

会場では、ほとんど隣同士で一緒にいた二人。

Mimiは、不安で一人ではいられないのだろう。
ルルーは、きっと放ってはおけないのだと思う。
傍から見ると、Mimiの方がちゃんと踊っているときもあるし、Mimiがルルーの手を引っ張って先を歩いていることもある。

でも・・・やっぱりジワジワくる。
隣にずっと 「ああ、やりたくね~」みたいなテンションの子がいて、「マジでヤダ」とかネガティブなことを言われ続ける影響が( ̄_ ̄)

いよいよ、二日目の練習もクライマックス。
ある歌を、手話をしながら歌う子供たち。 指揮を見ながらちゃんと歌い、手話も挑戦しているMimi とルルー

「すごーーーくイヤで苦手でやりたくないんだけど、グダグダしながらも、ときに気を取り直してやってみる」という状態のMimi。
イヤでも逃げられないという状況で、ここまできただけでも、「よくやったよ、Mimi」という状態だった。

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2016年08月22日 (月) | 編集 |
<YA初日>
 Mimiの機嫌が悪くなったり、へそを曲げたりしたら、初日の受付すら通過できないかもしれないということがよ~くわかっている妹とワタシ。
会場近くでランチして、「今から頑張るんだからいいものを食べよう♡」と、サーティーワン・アイス。
とにかくご機嫌のまま会場へ連れ込んだ。

ルルーはウキウキしているので、自分で列を見つけ、さっさと並んで、さっさと入っていった。
ルルーが「一人で大丈夫!」というので、ワタシは妹と共にMimiの近くへ。
若干緊張気味のMimiを送り出した。

 さっそく始まるオープニングダンスの練習。
去年よりちょっと難しそう~(><)

一番後ろの方にいるのも、まったく踊れないのも、去年と同じ。
わからなさ過ぎて、やる気がないように見えるのも、去年と同じ。

やる気がないように見える二人、話を聞いていないように見える二人、まるで踊っていない二人を見て、不安げなワタシの妹。

いや、去年もそうだったのよ。
でも、「楽しい!」って帰ってきたのよ。
周りからはやる気がないように見えても、本人はあれでも必死なのよ。
と伝えたけれど、「そうなのかなあ?そういうもの??」と半信半疑な妹。

18時半。
二人が戻ってきた。
Mimiに「ちっとも楽しくない!もう行かない!」と言われるのが怖くて、「どうだった?」とは口が裂けても聞けない妹とワタシ。
Mimiは「疲れた~」とは言っていたものの、笑顔だった。 よしよし。

で、ルルーは?

ワタシ 「おつかれさま!」
ルルー 「楽しかった!」
ワタシ 「よかったね~♡」
ルルー 「ママ、ちょっと耳を貸して?」
ワタシ 「ん?」
ルルー 「(小声で) 去年のYAの方がよかった。 今年は。。。無理に踊らせようとするんだもん」

不満げな顔を見せたルルー。
でも、そのあとは、ニコニコしていた。
なんだろう、これ? 楽しそうにしている周囲への気遣い?(笑)

Mimiは、というと、「どうだった?」というバアちゃんの問いに、「楽しかった」と答えていたらしい。

しかし、早くも二日目。暗雲が立ち込めた。

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2016年08月22日 (月) | 編集 |
いや~(^^;) またもやすっかりブログから遠ざかってました。。。
気を取り直してっ!

去年、長時間のワークショップにも関わらず、毎日「楽しい!」と喜んで通ったヤングアメリカンズ(以下、YA)。
今年の夏も、首を長くして待っていた。
しかも、去年より会場が近い!!
申し込み日をノートに書き込み、毎日、カウントダウン状態のルルーとワタシ。

なのに・・・なのに・・・ なぜか申し込み当日になって、意識から消え、数時間後に気づいたときには・・・満席(T_T)

満席になっていたことを伝えたら、ルルーは泣き出してしまった。
1年間ずっと楽しみにしていたルルーの気持ちを思うと、申し訳なくてワタシもポロリ。

何か手はないのかと考えていたら、実家のある名古屋で小学生枠が26名残っているのを発見。

このまま埼玉でキャンセル枠を待つべきなのか、名古屋で行くのか。

ムスメに聞いたら、「YAに行けるなら日本全国どこでもいい!」と言う。

「ばあちゃんちにいる間だから、いとこ達が遊びに行っている時に、ルルーだけYAに行くことになるよ?」
と聞いても、「それでもいいから行きたい」と言う。

ならば!! ん?? 待てよ??

ふと思った、いとこのMimiも誘おうと。

ものすごく内弁慶のMimi
我が強く、あまり周囲とうまくやれていないMimi

何か変わるかもしれない。

そう思って、誘ってみた。
本人が納得しないと無理なので、Youtube動画も見せて誘ってみた。

どうしようかと悩んだみたいだけれど、「行く」と言う答え。

こうして、今年のYAは、Mimiと二人で参加することに。

家では踊りまくっているけれど、外では一切やろうとしないMimi
英語に拒否反応を示すMimi
ネガティブな発言が9割のMimi

YAでの体験が、Mimiにブレイクスルーをもたらしてくれますように・・・♡

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