2010年03月16日 (火) | 編集 |
この間、ふいにダンナが「ルルーって発音はどうなの?」と聞いてきた。

えーーっと、えーーっと・・・(=_=)

フランス語の発音は悪くない。

が・・・英語がね・・・、きちんと発音できるものと、「なんで?」っていうものが。

「violin」とか「cat」とか「fish」とか「Lion」はいいんだけど、
「monkey」の発音が、もろに「モンキー!」なのはなぜだろう?

「come」だって発音できてるんだから、「monkey」だってきちんと言えそう気がするのに。。。


「th」や「r」は、まだ難しそうだ。
「Thank you」は「ケンキュー」になってるし、
「Three」は「フィー」になってるし。

でも、ラムネを一生懸命になって買い物カゴに入れていたので、「今日は特別ね。買っていいよ」と言ったら、お菓子売り場から移動するときに、ルルーが

「ママ!、ママ!」
「なあに?」
「ママ、・・・ケンキュー」

と言ったときは、可愛くて可愛くて(ええ、親バカですとも!)。

日本語だって、まだまだ発音は発展途上。
英語やフランス語だって、発音は発展途上なのです。

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テーマ:英語de子育て
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コメント
この記事へのコメント
だって日本語でも子供の時は舌足らずですもんね~~(笑)

うちもかなり長い間「living room」が「リギンルーム」??でした(^^;;;

2010/03/16(Tue) 10:19 | URL  | りゅうママ #-[ 編集]
りゅうママさんへ
あははは!
でも、「惜しい!」って感じですね~。

うちは昨日、「きしめん」が「しきめん」になっていて、惜しい!って感じでした(笑)
2010/03/16(Tue) 14:33 | URL  | Cassis #1ExcCATc[ 編集]
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