
フランス語教室へ行ってきた
土曜日、ルルーはフランス語教室の体験レッスンに。
アフリカ系の先生に会った途端、固まりまくりの、超失礼なルルー。
「リトミックみたいな…」と聞いていたけれど、実際はゲームをしたり、歌を歌ったり…。
しかも、期待していた「他のお子さん」がいない! なぜ??
どうやら、1歳児がいるクラスは他の教室で開講しているらしく、そこは遠い。
先生は、「ここでも開講すれば同じように小さい子どもにフランス語を習わせたい人が集まってくるだろうから、(今は一人だけど)プライベートレッスンの値段ではなく、グループレッスンの値段でOK」と言う。
が…レッスン代が思ってたより高かった!
HPでは「子どもクラスは1回800円から」と書いてあったのだけれど、それは英会話クラスの話らしく、フランス語クラスは1回1500円。
もともと、週1のレッスンでルルーの仏語がどうにかなるとは、これっぽっちも思っていなくて、どちらかというと、同じようにフランス語をやっている同年代のお友達が欲しかっただけのこと。
月に3,000円なら考えたけど、友達を作るのに月々6000円は高すぎる。
それにしても…「子どもが自分の顔を見たら、『この人は日本語が通じないんだから、フランス語で話さなきゃ』と思うように、子どもの前では日本語を話したくない」という先生。
こちらがフランス語を話すと見るや、ず〜〜〜っと会話がフランス語。
おかげで、私の頭がフランス語モードに。
この週末は、話しかけが90%フランス語になってしまった。 う〜ん。
それはそうと、体験レッスンの時に、椅子の上にカードを置いてやっていた先生。
ルルーはもともと、椅子が大好きで、椅子を見ては「イス」と言うのだけれど、発音が「イシ」になっている。
先生が、「ほら、ここに置いて(仏語)」 という指示で、「Ici (イシ)」と言うもんだから、ルルーは喜んで「イシ!(=椅子)」と。
先生は、「彼女はもうフランス語を話すぞ!」と大喜び。
違います、先生…。 椅子です…。
ちなみに家では、私が、「わかった?(D'accord? ダコー?)」と聞くと、100発100中で「抱っこ〜!」と叫ぶルルー。
違うのよ、抱っこじゃないの…(;_;)
これは、どうやって理解させればいいんだろうか??
アフリカ系の先生に会った途端、固まりまくりの、超失礼なルルー。
「リトミックみたいな…」と聞いていたけれど、実際はゲームをしたり、歌を歌ったり…。
しかも、期待していた「他のお子さん」がいない! なぜ??
どうやら、1歳児がいるクラスは他の教室で開講しているらしく、そこは遠い。
先生は、「ここでも開講すれば同じように小さい子どもにフランス語を習わせたい人が集まってくるだろうから、(今は一人だけど)プライベートレッスンの値段ではなく、グループレッスンの値段でOK」と言う。
が…レッスン代が思ってたより高かった!
HPでは「子どもクラスは1回800円から」と書いてあったのだけれど、それは英会話クラスの話らしく、フランス語クラスは1回1500円。
もともと、週1のレッスンでルルーの仏語がどうにかなるとは、これっぽっちも思っていなくて、どちらかというと、同じようにフランス語をやっている同年代のお友達が欲しかっただけのこと。
月に3,000円なら考えたけど、友達を作るのに月々6000円は高すぎる。
それにしても…「子どもが自分の顔を見たら、『この人は日本語が通じないんだから、フランス語で話さなきゃ』と思うように、子どもの前では日本語を話したくない」という先生。
こちらがフランス語を話すと見るや、ず〜〜〜っと会話がフランス語。
おかげで、私の頭がフランス語モードに。
この週末は、話しかけが90%フランス語になってしまった。 う〜ん。
それはそうと、体験レッスンの時に、椅子の上にカードを置いてやっていた先生。
ルルーはもともと、椅子が大好きで、椅子を見ては「イス」と言うのだけれど、発音が「イシ」になっている。
先生が、「ほら、ここに置いて(仏語)」 という指示で、「Ici (イシ)」と言うもんだから、ルルーは喜んで「イシ!(=椅子)」と。
先生は、「彼女はもうフランス語を話すぞ!」と大喜び。
違います、先生…。 椅子です…。
ちなみに家では、私が、「わかった?(D'accord? ダコー?)」と聞くと、100発100中で「抱っこ〜!」と叫ぶルルー。
違うのよ、抱っこじゃないの…(;_;)
これは、どうやって理解させればいいんだろうか??


