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2010年07月30日 (金) | 編集 |
(今日は長文です)

今日は、割と家の近くにあるプリスクールで「絵本読み会」をやっているというので、行ってきた。

普通の1軒屋でやっていた。
外から見た感じは・・・どこにでもある小さめの2階建ての借家(笑)

開始までは他の参加者と一緒にプレイルームで待つことに。
先生が顔を出し、「始まるから2階へ上がって~」と英語で言って、全員で移動。

ところが、開始時刻が2時15分というのが、ルルーにはどうも良くなくて・・・。
車で連れ出して寝させていたものの、まだ熟睡中に連れて来られたルルー。
結局眠いので、「ママ、抱っこ。車にのるの」を連発。
それをどうにか誤魔化して、「ただその場にいただけ」状態のワタシたち。

絵本読み会自体は、アクティビティもやってくれて、楽しかった。
だけど、ルルーは場所見知り&人見知り
「男の先生っていうのも、ルルーにはよくなかったかな~」と思いつつ、アンケートに答えて帰ろうとした。

すると、アシスタントの人が、「隣の部屋に工作とか絵とか貼ってありますので、よかったらご自由にご覧ください」と言う。
来週見学に来る予定なので、「少しでも場所見知りを減らしたい!」と思ったワタシはルルーを誘導。
ルルーは・・・イスと机が大好きなのと、ママと二人きりになったのが嬉しかったのとで、
イスに座ったり、机の上にあった工作(割り箸とジップロックで作った火山)を触ったりしていた。

そしたら、女の子(2才10ヶ月)が寄ってきて、「This is mine.」だの「This is Mamoru's volcano.」だのと説明してくれた。

そのあとアシスタントの人や他の親子も移動してきたので、質問したりしていたら・・・いつの間にかルルーがまた元の部屋に行っている。
数字のおもちゃを持ってきて、私に「Two」だの「Four」だの言わせるルルー。
それを見て、他のプリ生たちが数字を持ってくる。
数字読みマシーンと化すワタシ。
子供たちよ、ワタシは色々とアシスタントの人に質問したいんだってば!!

そのうち、ルルーが戻ってこなくなって、「あれ?」と思ったら、隣の部屋で、先生に遊んでもらっていた。
帰ろうとしたら先生がルルーに「Give me a touch!」と言って、手を差し出した。
テケテケ戻るルルー。
で、結局Hugしてもらい、「See you!」と手を振って退散。


意外に平気そうだ。
正直、前回見に行ったモンテより、こっちの方が好印象。
なんか理科の実験っぽいことをしているのが置いてあったり、野菜が苦手な子がいるから、とベランダ菜園していたり、それに、プリの子たちが楽しそうだった。
この間のモンテは、女の子がずーーーっと喧嘩してたからなあ・・・。
(ま、たまたまなのかもしれないけれど・・・。でも、「いつも」っぽかった)

長くなるので、この先の「どうするか」については、その6
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テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
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