2009年10月06日 (火) | 編集 |
 「バイリンガル育児成功」とおっしゃっている皆さんのサイトを見ると、異口同音に、「下手でもいい、簡単でもいいから、親が子に英語で話しかける」という。

 そ、そうですか・・・。

 でも、私にはどう話しかけていいのか、さっぱり分かりませんっ(>_<)

 「何か、英語育児の本でもないかなあ?」と思い、
夜勤明けで家にいたダンナに娘ルルーを託し、BOOK OFFへ行ってきました。

アルク「CDブック版 起きてから寝るまで 子育て表現550」(定価1,480円)を850円で。

戸張郁子「子どもは英語でしつけなさい(CD付き)」(定価1,800円)を105円で。

中村敦孔「赤ちゃんからの英語レッスン」(定価1,200円)を650円で。

あとは、自分の趣味で「ダーリンは外国人 with baby 」と「TOKYOカフェ すてきなパン屋さん」を・・・。

 とりあえず、自分がよく使えそうな表現を覚えてしまおうかと思います。

今週火曜日は、9月に体験に行った「親子英語サークル」の初回。
来週木曜日は、英語で育児をしている方主催の「育児英語サークル」全6回の初回。

 大して英語が得意でもない人間が、「英語で育児」をするというのは、
ダンナの前で英語を喋る勇気と、それを毎日続ける根気が必要かと。
どちらも自信がないんですが、そんなこと言ってても仕方ないので、やるしかないです。

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テーマ:英語de子育て
ジャンル:育児
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