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2014年07月05日 (土) | 編集 |
ルルーの住んでいるところでは、小学校は選択制。
いくつかの候補校の中から、自分で選べる仕組み。

「選ばないなら、ここ♪」と言う、基本学区があるのだけれど、その小学校の1年生の人数が27人と聞き、「6年間クラス替えなし?」とビビったワタシは、もう1校と比較して決めることに。

 ↓(過去記事はこちら)
 「小学校を選ばなきゃ

基本の学校であるA小の学校公開日は、プリの遠足とかぶってしまったので、会社を休んだダンナだけが行くことに。

ダンナいわく、「感じよかったよー。すれ違う子供たちがみんな挨拶してくれて。 教頭先生が、『挨拶や礼儀に力を入れているんですよ』って言ってたよー」と。

そして今日、比較することにしたB小へ。
こちらは、2~6年生は2クラス、1年生は3クラス。
最初に気になったのはトイレ。 お掃除はきちんとされているようで好感度UP♪

クラスも見たけれど、正直なところ、何を見ればいいのかよく分からず、ぼーっと見学してしまった。
で、楽しみにしていたのは図書室♪
英語の本は…なかった(笑)
それに、小さい。
ダンナもワタシも、母校の図書室が大きかったので、二人して「小さいね…」とつぶやく。

「A小の図書室はどうだった?」とダンナに聞いたけれど、「見てないー」という返事。むむむ。

結局、ワタシはA小を見ていないから比較ができず仕舞。
ダンナはというと、「A小は規律がある感じ。B小は人数が多い分、元気な感じだね」と言ったものの、
「そういえば、A小は放課を見ていないから、ひょっとしたらA小も元気なのかも」という・・・。

結局、「ピン!」とくるものは特になく、提出期限ギリギリの11月の学校公開日を見てから決めることに。

それより驚いたのは、父兄の格好のラフさ(笑)
ルルーのプリがある地域(お隣の市)は、教育熱心な方が多く、世帯年収も高めなせいか、小学校の参観となれば、保護者は結構きちんとした格好らしい。
ママ友いわく、「キレイめなカジュアルで行ったら、みんなすごくきちんとしてきていて、『せめてジャケットを着てこればよかった』と思ったわ」だそうな。

ところが今日、B小でワタシは見た。
麦わら帽のお父さんを(笑)
他のお母さん方も、「The 普段着」(^^;)

2駅違うだけなのに、ギャップがすごい(笑)

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